まもって守護月天! 解封の章 12巻
発売予定 BLADEコミックス

まもって守護月天! 解封の章 12巻

12巻の発売日
2026年11月10日(火) あと2日
電子書籍 11/10(火)発売予定
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電子書籍
紙の本

『まもって守護月天! 解封の章』12巻について

『まもって守護月天! 解封の章』12巻は、2026年11月10日(火)に発売予定の「BLADEコミックス」の桜野みねね(著)によるコミックスです。

前巻の11巻(2026年8月7日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

12巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2026年11月10日(予定)
発売まで
あと2日
11巻から
約3.1ヶ月(95日)。この作品のふだんの間隔(約11.1ヶ月)より短め
シリーズの中で
12冊のうち12冊目(いまの最新刊)
レーベル
BLADEコミックス

12巻のあらすじ

授けた強さはいつまでも主の心に。最後の試練を課し、万難地天…その役目を終える。太助の元に現れた第三の精霊、万難地天キリュウ。強さを司りながら誰よりも優しく、多くの弱さを持っていた彼女の扇がついに閉じられる。それぞれが下す決断、避けがたい別れ。人と精霊達の物語はゆっくりと、しかし確実に終幕へと近づいていく。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2026年8月7日発売

慶幸日天の封じられた過去が明らかに…!人と精霊達の物語、それぞれの結末が始まる。過去と向き合い、自分達の役割の消失を悟る三精霊。シャオ、ルーアン、キリュウとの賑やかで楽しかった同居生活。その終わりが、もうすぐそこまで迫っている…。

11巻の発売日・購入先 ›

10巻 2025年3月10日発売

たとえ穏やかな日々が終わるとしても。キリュウが自身の過去、そして課された封印に向き合う劇的最新刊!遠い過去の悲劇を直視し、乗り越えようとする万難地天キリュウ。三精霊は近づく別れの予感を胸に、それぞれの未来に向けて歩み出す。

10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『まもって守護月天! 解封の章』の発売日一覧

巻発売日
12巻 2026年11月10日
11巻 2026年8月7日
10巻 2025年3月10日
9巻 2024年7月10日
8巻 2023年8月8日
7巻 2022年6月9日
6巻 2021年3月10日
5巻 2020年2月10日
4巻 2019年7月10日
3巻 2018年6月9日
2巻 2017年7月10日
1巻 2016年10月8日

2026年11月10日(火)に発売の漫画

2026年11月10日(火)は、『まもって守護月天! 解封の章』12巻のほかに65冊の漫画が発売されます(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『愛さないといわれましても~元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる~』8巻、『役立たずスキルに人生を注ぎ込み25年、今さら最強の冒険譚』12巻、『売られた辺境伯令嬢は隣国の王太子に溺愛される』15巻が同じ日です。同じBLADEコミックスからは、11月に2冊出ます。

『まもって守護月天! 解封の章』が好きな人におすすめの漫画