僕の呪いの吸血姫 10巻
発売予定 ガンガンコミックス

僕の呪いの吸血姫 10巻

10巻の発売日
2026年11月12日(木) あと4日
電子書籍 11/12(木)発売予定
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電子書籍
紙の本

『僕の呪いの吸血姫』10巻について

『僕の呪いの吸血姫』10巻は、2026年11月12日(木)に発売予定の「ガンガンコミックス」の金井千咲貴によるコミックスです。

前巻の9巻(2026年4月11日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

10巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2026年11月12日(予定)
発売まで
あと4日
9巻から
約7.1ヶ月(215日)。この作品のふだんの間隔(約7ヶ月)とほぼ同じ
シリーズの中で
10冊のうち10冊目(いまの最新刊)
レーベル
ガンガンコミックス

10巻のあらすじ

青春×神隠し神隠しの村を制圧したバロック達。その上、土地と神の強奪を図るバロックだったがあさのが突如暴走し唯鈴に襲い掛かる!気付くと謎の学園にいた唯鈴。目の前には……学生姿のバロックやラピス達が!?何故か塩対応すぎるバロック&幼馴染設定になったラピス。他の吸血鬼達も学生の姿に!?あさのが創り上げた謎の学園を脱出せよ!カオスな学園編、スタート!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(9巻・8巻のあらすじ)

9巻 2026年4月11日発売

癖まみれ「わきまえろ。僕は一時的な人格だ」自身の主人格ウズメとバロックの強い絆を知った唯鈴。バロックへの恋心を殺し、自分が消失する未来を受け入れようとするが、それをバロックは許さなかった。一方、海外からバロックを討つためのエクソシストが来日、その裏でついに最悪の元凶・アマテラスも動き始める…。唯鈴を取り合う、恋と呪いと熾烈な執着が加速する――。

9巻の発売日・購入先 ›

8巻 2025年8月8日発売

「私は貴方の正体を知っています」謎に包まれた『緒坂唯鈴』の正体を知っていると告げるバロック。昔バロックと会ったと言う、唯鈴の主人格ウズメ。バロックが語るのは、20数年前の、隠された村でのこと。人殺しの吸血鬼を狩るべく潜入した先の村でバロックとウズメ、二人の身に起こった事件とは――。バロック、唯鈴、ウズメの関係がついに明かされる…!

8巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『僕の呪いの吸血姫』の発売日一覧

巻発売日
10巻 2026年11月12日
9巻 2026年4月11日
8巻 2025年8月8日
7巻 2024年12月12日
6巻 2024年6月12日
5巻 2023年11月10日
4巻 2023年6月12日
3巻 2022年11月11日
2巻 2022年6月10日
1巻 2022年2月12日

2026年11月12日(木)に発売の漫画

2026年11月12日(木)は、『僕の呪いの吸血姫』10巻のほかに75冊の漫画が発売されます(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『転生賢者の異世界ライフ~第二の職業を得て、世界最強になりました~』34巻、『ヘルモード ~やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する~ はじまりの召喚士』15巻、『黄泉のツガイ』14巻が同じ日です。同じガンガンコミックスからは、11月に4冊出ます。

『僕の呪いの吸血姫』が好きな人におすすめの漫画