英雄機関 7巻
ジャンプコミックス

英雄機関 7巻

7巻の発売日
2026年10月2日(金)
紙の本 10/2(金)発売
電子書籍 10/2(金)発売
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電子書籍
紙の本

『英雄機関』7巻について

『英雄機関』7巻は、2026年10月2日(金)に発売された「ジャンプコミックス」の蔡河 ケイ・高橋 アキラによるコミックスです。

前巻の6巻(2026年6月4日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

7巻のあらすじ

【デジタル版限定!「少年ジャンプ+」掲載時のカラーページを完全収録!!】苛烈さを増す難民地区戦で機鎧(アイギス)“パーシアス”に乗り換えたレオはハスキーと共に“黒曜監星隊(オブシディアンオーバーウォッチ)”のトーラスへと挑む。巨大機鎧“モロク”の圧倒的出力に連携攻撃で対抗する二人は少しずつ相手の装甲を削り始めるが、そこでトーラスは余りにも非人道的な方法で戦況を一変させる。独善的な正義を掲げて罪なき難民を蹂躙する敵を前に、レオは守るべき者の為に己の限界を超えて戦う! 英雄機関が擁する最強の一角を相手に、果たして勝機はあるのか――!? 続きを読む

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2026年6月4日発売

打倒英雄機関の計画を進めるべくサナダ大尉に協力を仰ぐレオであったが、期待した返事は得られず。他の協力者を探すため、かつて猟犬(ブルドッグ)部隊の隊長ブルから教えられた月都市のバーに向かうレオ。合言葉を伝え通された地下の部屋で出会ったのは、港湾で政府によって殲滅されたと報道されていた猟犬部隊唯一の生存者だった。計画完遂のために男の復讐心を利用して同盟を持ちかけるレオ。しかしその時、二人のいる建物に特務監察部の捜査が入りこみ…!?

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5巻 2026年2月4日発売

地上での訓練を終え、いよいよ宇宙での訓練を行うべく月都市“ハインライン”を目指し地球を飛び発つレオたち候補生。しかし、緊張と高揚が入り混じる艦内に突如として警報が鳴り響く。謎の星獣の襲撃にサナダ大尉を筆頭に教官たちが応戦の準備をする中、まさかのレオ自身が出撃を申し出る。サナダ機の換装までの時間を稼ぐことになったレオは、機鎧「ニールアポロ」に搭乗し出撃。果たして、初となる星獣との実戦を乗り越え、仲間を守り切れるのか!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『英雄機関』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
7巻 2026年10月2日
6巻 2026年6月4日
5巻 2026年2月4日
4巻 2025年10月3日
3巻 2025年6月4日
2巻 2025年3月4日
1巻 2025年2月4日

2026年10月2日(金)に発売の漫画

2026年10月2日(金)は、『英雄機関』7巻のほかに128冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『ワールドトリガー』30巻、『秘密の授業』97巻、『賢者の孫』29巻が同じ日です。同じジャンプコミックスからは、10月に44冊出ました。

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