3巻 2025年9月2日発売
1984年、29―30歳の頃の大友克洋が制作し、月2回刊時のヤングマガジンに連載していた『AKIRA』の第29―42回(ヤンマガKC版2巻のp201から3巻のp167まで)を発表時のままの形で収録した、大友全集版『AKIRA』の第3集(全8巻)。今巻も1―2巻の収録仕様を継承し、扉絵を含めた全てを出来うる限り連載時の状態に戻した「連載バージョン」にて刊行(
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『AKIRA』4巻は、2026年9月30日(水)に発売された「OTOMO THE COMPLETE WORKS 15」の大友 克洋によるコミックスです。
前巻の3巻(2025年9月2日発売)から約1年1ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。
出版社の商品説明から引用しています。
1984年、29―30歳の頃の大友克洋が制作し、月2回刊時のヤングマガジンに連載していた『AKIRA』の第29―42回(ヤンマガKC版2巻のp201から3巻のp167まで)を発表時のままの形で収録した、大友全集版『AKIRA』の第3集(全8巻)。今巻も1―2巻の収録仕様を継承し、扉絵を含めた全てを出来うる限り連載時の状態に戻した「連載バージョン」にて刊行(
1983―1984年、29歳の頃の大友克洋が制作し、月2回刊時のヤングマガジンに連載していた『AKIRA』の第15~28回(ヤンマガKC版1巻のp280から2巻のp200まで)を発表時のままの形で収録した、大友全集版『AKIRA』の第2集(全8巻)。今巻も前巻の収録仕様を継承し、扉絵を含めた全てを出来うる限り連載時の状態に戻した「連載バージョン」にて刊行(
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 4巻 | 2026年9月30日 |
| 3巻 | 2025年9月2日 |
| 2巻 | 2025年4月18日 |
| 1巻 | 2024年8月30日 |
2026年9月30日(水)は、『AKIRA』4巻のほかに191冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』11巻、『死に戻りの幸薄令嬢、今世では最恐ラスボスお義兄様に溺愛されてます』14巻、『傷モノの花嫁』12巻が同じ日です。