彼岸島 15巻
ヤングマガジンコミックス

彼岸島 15巻

15巻の発売日
2006年5月2日(火)
電子書籍 5/2(火)発売
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電子書籍
紙の本

『彼岸島』15巻について

『彼岸島』15巻は、2006年5月2日(火)に発売された「ヤングマガジンコミックス」の松本 光司・佐世 保太郎によるコミックスです。

前巻の14巻(2006年3月6日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く16巻は2006年7月6日に発売されています。

15巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2006年5月2日
14巻から
57日。この作品のふだんの間隔(約3ヶ月)より短め
16巻まで
約2.1ヶ月(65日)
シリーズの中で
33冊のうち15冊目
レーベル
ヤングマガジンコミックス

15巻のあらすじ

「かなり危険だけど、だんなさんが望むなら、私、案内するよ……」旧帝国陸軍の生き残り五十嵐一郎(いがらし・いちろう)中佐だけが知る、501ワクチンへの近道。そして、そこには巨大で凶悪な邪鬼(オニ)“姫”が巣食っているという。だが後戻りはできない。死中に生を求めよ、明(あきら)!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(14巻・13巻のあらすじ)

14巻 2006年3月6日発売

「まるで地獄に迷い込んだみたいだな」 501ワクチンの眠る研究所へと続く廃坑。その闇の迷宮から次々と出現する腐敗した吸血鬼や未知の邪鬼(オニ)――闇の住人に包囲され死を覚悟したその刹那(せつな)、存在するはずのないあの男が現れた!!

14巻の発売日・購入先 ›

13巻 2005年12月6日発売

「そこは我々吸血鬼も恐れて近づかん禁断の場所だ!」 不死の雅(みやび)を倒すため、旧帝国陸軍が開発した501ワクチン。宮本明(みやもと・あきら)は、その秘薬に一縷(いちる)の望みを託し魑魅魍魎(ちみもうりょう)蠢(うごめ)く研究所跡へと向かう。さあ……臆(おく)することなく闇への扉を開け!

13巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『彼岸島』の発売日一覧

巻発売日
33巻 2010年12月6日
32巻 2010年9月6日
31巻 2010年6月4日
30巻 2010年1月6日
29巻 2009年12月4日
28巻 2009年11月6日
27巻 2009年7月6日
26巻 2009年3月6日
25巻 2008年11月6日
24巻 2008年7月4日
23巻 2008年3月6日
22巻 2007年12月6日
21巻 2007年10月5日
20巻 2007年7月6日
19巻 2007年4月6日
18巻 2007年1月6日
17巻 2006年10月6日
16巻 2006年7月6日
15巻 2006年5月2日
14巻 2006年3月6日
13巻 2005年12月6日
12巻 2005年9月6日
11巻 2005年6月6日
10巻 2005年3月4日
9巻 2004年12月6日
8巻 2004年9月6日
7巻 2004年7月6日
6巻 2004年4月6日
5巻 2004年1月6日
4巻 2003年10月6日
3巻 2003年7月4日
2巻 2003年4月4日
1巻 2003年4月4日

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