後宮のふたり姫 2巻
カルコミ

後宮のふたり姫 2巻

2巻の発売日
2021年11月13日(土)
電子書籍 11/13(土)発売
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『後宮のふたり姫』2巻について

『後宮のふたり姫』2巻は、2021年11月13日(土)に発売された「カルコミ」の高岡 ゆう・リッカロッカによるコミックスです。

続く3巻は2021年12月11日に発売されています。

2巻のあらすじ

【没落貴族の姫巫女、今日からなぜか「正妃」になります!?】由緒ある家柄ながら、貧乏貴族として慎ましく生きる女当主・葉 玲響。じいやとその孫娘・悠星と暮らしていたある日、突然現れた皇帝の使いに「後宮に入って頂く!」と告げられ、その日のうちに入内することに。葉家の女当主は巫女姫として未婚を貫くしきたり。玲響はそれに従い、純潔を保たねばならないのだが……?六連国の若き初代皇帝・栢 龍翔の思惑。後宮に潜む、とある企み―――。突如後宮で生きることになった『ふたりの姫』の運命は!? 続きを読む

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2021年9月24日発売

【没落貴族の巫女姫が「正妃」に!さらに主従が入れ替わり!?】突然「正妃になれ」と後宮入りさせられた没落貴族の姫・葉 玲響。従者・悠星と共に急ぎ後宮に入るものの、急な入内には若き皇帝・龍翔とその側近・詠寧のとある事情があった。暗殺の危機にさらされ、ひょんなことから悠星と立場を入れ替わることになった玲響。純潔を保つ必要のある巫女姫の血筋であることや、姉のように慕う悠星との入れ替わり。心配事は尽きないものの、暗殺を企む黒幕がわかればすぐ家に帰れるはず…!?貧乏脱却(皇帝の金銭的支援)と正妃(仮)の役目からの解放を目的とした『ふたりの姫』の運命は!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『後宮のふたり姫』の発売日一覧

7巻 2022年7月9日
6巻 2022年3月12日
5巻 2022年2月12日
4巻 2022年1月8日
3巻 2021年12月11日
2巻 2021年11月13日
1巻 2021年9月24日

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