3巻 2025年12月26日発売
母の形見を求めて訪れた離宮で姉の襲撃を退けた彼女は、魔獣“わたあめ”やクセ強すぎる女神との出会いを経て、ついに敵国・アグドニグルへ!奴隷となった民を救うため、そして王族としての価値を証明するために挑むのは――皇帝・クシャナから課された「王宮での壮麗な宴に料理を捧げよ」という無茶振りミッションだった!
選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。
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『千夜千食物語 ~敗国の姫ですが氷の皇子殿下がどうも溺愛してくれています~』4巻は、2026年6月30日(火)に発売された「異世界ヒロインファンタジー」の枝豆 ずんだによるコミックスです。
前巻の3巻(2025年12月26日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。
出版社の商品説明から引用しています。
母の形見を求めて訪れた離宮で姉の襲撃を退けた彼女は、魔獣“わたあめ”やクセ強すぎる女神との出会いを経て、ついに敵国・アグドニグルへ!奴隷となった民を救うため、そして王族としての価値を証明するために挑むのは――皇帝・クシャナから課された「王宮での壮麗な宴に料理を捧げよ」という無茶振りミッションだった!
千夜の料理を皇帝に献上することと引き換えに、彼女は民の命を守ることに成功する。冷酷なはずの敵国の皇帝・クシャナ、そして「後見人」と名乗りながら寄り添ってくれる皇子・ヤシュバル。征服者でありながらも、優しくエレンディラを見守る2人のおかげで、彼女の心は次第に溶けていく。だが、母の形見を求めて戻った離宮で、姉・マルリカの襲撃に晒されることに……!
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 4巻 | 2026年6月30日 |
| 3巻 | 2025年12月26日 |
| 2巻 | 2025年6月30日 |
| 1巻 | 2024年11月29日 |
1巻が読み放題
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