漫画家の明石先生は実は妖怪でした。 2巻
SKYHIGH文庫

漫画家の明石先生は実は妖怪でした。 2巻

2巻の発売日
2018年9月10日(月)
電子書籍 9/10(月)発売
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『漫画家の明石先生は実は妖怪でした。』2巻について

『漫画家の明石先生は実は妖怪でした。』2巻は、2018年9月10日(月)に発売された「SKYHIGH文庫」の佑羽栞・霜月 りつ・新井テル子によるコミックスです。この巻で物語は完結します(全2巻)。

2巻のあらすじ

大学生の篠崎瑛太(しのざき・えいた)は漫画家で妖怪の明石妖介(あかし・ようすけ)のアシスタントをしている。明石の自称・弟子のちびっこ猫又のゆずと明石を手伝っていると、原稿が終わったら食事に行こうと誘われる。無事原稿も終わり、連れて行かれたのは池袋にある古くて寂れた食堂だった。見た目に反してすごく美味しいその店は、二人の妖怪の女性が切り盛りしていて、なんと夜8時以降は妖怪専用のお店になるという。だが、最近は人間の客足が落ちていて、なんとかならないかと相談され――。読切連作4編収録! 続きを読む

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2022年9月7日発売

大学生の篠崎瑛太。まじめで正義感が強い性格が災いしバイトが長続きしなかったが、ある日、日給5万円という高額の漫画アシスタントのバイトを紹介される。雇い主は漫画家の明石妖介。だがその仕事場にはこの世ならぬ不可思議な生き物が湧き出たり、妖怪が助けを求めて来たり……!驚く瑛太だが、明石は平然としている。それもそのはず、実は明石もその同類で――。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『漫画家の明石先生は実は妖怪でした。』の発売日一覧

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2巻 2018年9月10日
1巻 2022年9月7日

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