魔王陛下のお掃除係 13巻
プリンセスコミックス

魔王陛下のお掃除係 13巻

13巻の発売日
2026年4月16日(木)
紙の本 4/16(木)発売
電子書籍 4/16(木)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『魔王陛下のお掃除係』13巻について

『魔王陛下のお掃除係』13巻は、2026年4月16日(木)に発売された「プリンセスコミックス」の梶山 ミカ・我鳥彩子によるコミックスです。

前巻の12巻(2025年5月15日発売)から約11ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は2026年12月16日に発売予定です。

13巻のあらすじ

聖王が生み出していた《嘆きの錆》の発生は止まったものの、聖王宮の外には、「魔女サクラを出せ」と反魔族組織の人々が詰めかけていた。この状況を打開するためのジェリカの案とはいったい…!? そして、魔族と人間の関係を良くしたいと思うさくらは――? ※こちらは巻末に電子版のみの特典ペーパーがついている特別版となります。 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2025年5月15日発売

聖王から、彼と魔王が魔族と人間の間に生まれた双子の兄弟であるという衝撃の事実を聞かされたさくら。さらに、2人は互いに魔法の反動を与え合ってしまう関係だというのだが――?

Amazon で見る:書籍Kindle 12巻の発売日・購入先 ›

11巻 2024年11月15日発売

人間界に広がる謎のサビに対処するため、要請を受け聖王庁に向かったお掃除聖女・さくら。なんとそのサビは、物だけではなく人間をも錆びつかせてしまうもので、聖王も心が錆びつき様子がおかしくなってしまっていた。サビを除去するため奔走するさくらだったが、さくらの背後には魔王がいる、さくらは聖女ではなく魔女であると決めつける反魔族組織の人たちによって誘拐されてしまう。さくらが行方不明になったことを知った魔王さまたちは、さくらが反魔族組織に捕らわれていると知るが、さくらは処刑される直前で―――!?

Amazon で見る:書籍 11巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『魔王陛下のお掃除係』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
14巻 2026年12月16日
13巻 2026年4月16日
12巻 2025年5月15日
11巻 2024年11月15日
10巻 2024年2月16日
9巻 2023年8月16日
8巻 2023年1月16日
7巻 2022年8月16日
6巻 2021年12月16日
5巻 2021年6月16日
4巻 2020年12月16日
3巻 2020年6月16日
2巻 2019年12月16日
1巻 2019年7月16日

『魔王陛下のお掃除係』が好きな人におすすめの漫画