前世が母親だった後輩 3巻
発売予定

前世が母親だった後輩 3巻

3巻の発売日
2026年10月30日(金) あと4日
電子書籍 10/30(金)発売予定
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『前世が母親だった後輩』3巻について

『前世が母親だった後輩』3巻は、2026年10月30日(金)に発売予定の真木こむらによるコミックスです。

前巻の2巻(2025年12月26日発売)から約10ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

3巻のあらすじ

母親としての感情が抑えられず、リュウを困惑させてしまったことに罪悪感を感じるリン。更にリュウが病院嫌いであることにも責任を感じ、彼の体調に異変を感じながらも以前の様に強引に踏み込めずにいた。自然にふるまおうとするも、落ち込んだ様子が表情に出てしまうリン。そんな彼女を見ていたクラスメイトの『元木メイ』はこれまでリンの存在に救われていたことを話す。「小さい頃、母親からもらえなかったモノをアンタからもらえた気がするんだよね。」 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2025年12月26日発売

リュウの小・中学校の卒業アルバムを見たリン。彼女は母親として、息子の成長を近くで見守ることができなかったことを実感する。一方リュウは、赤ん坊の自分と母親が一緒に写った写真のことを思い出す。そしてそのどれもが、泣いて母親を困らせているものばかりであることに強い罪悪感を感じていた。「もし目の前に母親がいたら、謝りたい。」そう話すリュウに、リンは……。番外編マンガ7P+設定メモを収録。

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1巻 2025年3月31日発売

「もう二度と戻らない、アナタとの時間をもう一度……。」息子が2歳の時に亡くなり、生前の記憶を持ったまま生まれ変わった母親『リン』。彼女は高校生となり、成長した息子の『リュウ』に後輩として再会する。自分が母親であることを打ち明けることができない、あくまで後輩として接する事しかできない日々にもどかしさを感じるリン。時折、抑えきれない愛情は溢れて……。Webマンガ版に加筆修正を施し高画質化、更に描きおろしマンガや幕間の1コマ、設定メモなどを収録。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『前世が母親だった後輩』の発売日一覧

3巻 2026年10月30日
2巻 2025年12月26日
1巻 2025年3月31日

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