なんて素敵にジャパネスク 6巻
白泉社文庫

なんて素敵にジャパネスク 6巻

6巻の発売日
1998年3月18日(水)
電子書籍 3/18(水)発売
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『なんて素敵にジャパネスク』6巻について

『なんて素敵にジャパネスク』6巻は、1998年3月18日(水)に発売された「白泉社文庫」の山内直実・氷室 冴子によるコミックスです。この巻で物語は完結します(全6巻)。

6巻のあらすじ

吉野で出逢った謎の男に促され、ついに帰京を決意した瑠璃姫。小萩と二人おしのびで京へと旅立ったその道中、高彬の一行と遭遇するが、再会に喜ぶ瑠璃姫が目にしたのは…!? 愛憎劇が浮かび上がる最終巻!! 続きを読む

前の巻のおさらい(5巻・4巻のあらすじ)

5巻 1998年3月18日発売

前の大事件で、主・高彬に失態を演じさせた瑠璃姫を遠ざけるため、高彬に愛人を作る計画を練る守弥。だが、意外な落とし穴が!?

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4巻 1997年12月17日発売

帝への復讐をやめさせようとする瑠璃姫に吉野君が託した言葉は、大皇の宮の妹姫の失踪事件を指していた。それはまた、吉野君が院の御落胤であることを暗示する言葉でもあった。吉野君を救うために瑠璃姫が走る!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『なんて素敵にジャパネスク』の発売日一覧

6巻 1998年3月18日
5巻 1998年3月18日
4巻 1997年12月17日
3巻 1997年12月17日
2巻 1997年9月17日
1巻 1997年9月17日

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