箕輪道伝説 8巻
少年チャンピオン・コミックス

箕輪道伝説 8巻

8巻の発売日
1992年6月1日(月)
電子書籍 6/1(月)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『箕輪道伝説』8巻について

『箕輪道伝説』8巻は、1992年6月1日(月)に発売された「少年チャンピオン・コミックス」の米原秀幸によるコミックスです。この巻で物語は完結します(全8巻)。

前巻の7巻(1992年5月1日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。

8巻のあらすじ

倉河が襲われ、飛成自身も襲われた上に、岩本先生や秋男もが血祭りにあげられ、瀬田までもが襲われた。犯人は“箕輪道”!?伝説の物語、完結編!米原秀幸“少年誌”デビュー作「カフェビーンス」も同時収録!! 続きを読む

前の巻のおさらい(7巻・6巻のあらすじ)

7巻 1992年5月1日発売

飛成が消えた……!!占いにでた結果の通り、街から姿を消した飛成。久里香は必死に彼を探すも手掛かりすらつかめない。一体彼はどこへ消えたのか、そして何者なのか!!

Amazon で見る:Kindle 7巻の発売日・購入先 ›

6巻 1992年3月1日発売

箕輪飛成にライバル心を燃やす土方秋男は、毎日菊理高校へ足しげく通い続けている。鉄棒対決、持久走対決などを挑むも勝てない秋男は、占いでも「飛成には勝てない」と出てしまう。どうにかして飛成に勝ちたい秋男のとった行動とは……!?

Amazon で見る:Kindle 6巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『箕輪道伝説』の発売日一覧

8巻 1992年6月1日
7巻 1992年5月1日
6巻 1992年3月1日
5巻 1992年1月1日
4巻 1991年11月1日
3巻 1991年10月1日
2巻 1991年7月1日
1巻 1991年4月1日

『箕輪道伝説』が好きな人におすすめの漫画