6巻 2012年6月5日発売
家族旅行をかねて、美斗の生みの母・頼子のお墓参りに行くことになった羽美たち!美斗は、母の墓前に自分が幸せだと報告をする。その夜、酔った美斗は羽美に!?突然のアクシデントにドキドキが止まらない羽美☆ そんな羽美に、さらに伶良のPV出演依頼が舞い込んで…!?
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『純愛ラビリンス』7巻は、2012年11月5日(月)に発売された「花とゆめコミックス」のなかじ 有紀によるコミックスです。この巻で物語は完結します(全7巻)。
前巻の6巻(2012年6月5日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。
家族旅行をかねて、美斗の生みの母・頼子のお墓参りに行くことになった羽美たち!美斗は、母の墓前に自分が幸せだと報告をする。その夜、酔った美斗は羽美に!?突然のアクシデントにドキドキが止まらない羽美☆ そんな羽美に、さらに伶良のPV出演依頼が舞い込んで…!?
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両親から美斗が養子だと告げられた羽美!ショックを受けるが、美斗への想いは変わらないと気づく。一方、美斗も羽美の大切さを改めて感じていて…☆ そんな中、外国人と知り合った羽美。道案内のお礼に、あるアーティストのチケットを貰い!?
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 7巻 | 2012年11月5日 | |
| 6巻 | 2012年6月5日 | |
| 5巻 | 2011年12月5日 | |
| 4巻 | 2011年6月3日 | |
| 3巻 | 2010年12月3日 | |
| 2巻 | 2010年7月5日 | |
| 1巻 | 2009年12月4日 |