無限海漂流記 1巻

無限海漂流記 1巻

1巻の発売日
1996年4月26日(金)
電子書籍 4/26(金)発売
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『無限海漂流記』1巻について

『無限海漂流記』1巻は、1996年4月26日(金)に発売された松本 零士によるコミックスです。シリーズの第1巻で、ここから物語が始まります。

続く2巻は1996年5月24日に発売されています。

1巻のあらすじ

●登場人物/ラダー(宇宙のとある惑星で殺戮を続ける男)、裸田(ラダーの先祖)。  ▼第1話/赤血光道編▼第2話/暗黒光道編▼第3話/無体漂流者編▼第4話/ワイナピチュの黒い影▼第5話/ガンフロンティア  ●あらすじ/広大な宇宙の中にある惑星で無差別殺戮を続ける男・ラダー。彼が何故人を殺していくのか、ラダー自身も、その他の誰も知らない。ある時、出会った敵を追ったラダーは、一艘の漂着した宇宙船までやってくる(第1話)。▼地球に深い霧が漂っている。その霧が晴れた時、闇が訪れた。3ヶ月後、闇夜に宇宙船が現われ、裸田をはじめとする人々は、支持に従い宇宙船に乗り込む。地球を飛び立ったその時、地球は黒い星と衝突、消滅する(第2話)。  ●本巻の特徴/暴騰で語られるラダーの殺戮行為の理由が、第5話で明らかに。  登場する惑星/ラダーのいた惑星(名前なし)(第1話)、地球(第2、3話)、大気の希薄な惑星(名前なし)(第4話)、ガンフロンティア(第5話) 続きを読む

『無限海漂流記』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
2巻 1996年5月24日
1巻 1996年4月26日

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