貢物の花嫁 7巻
コミックミラージュ

貢物の花嫁 7巻

7巻の発売日
2026年7月17日(金)
電子書籍 7/17(金)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『貢物の花嫁』7巻について

『貢物の花嫁』7巻は、2026年7月17日(金)に発売された「コミックミラージュ」の藤咲あゆな・深海魚苗によるコミックスです。

前巻の6巻(2026年6月19日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2026年9月18日に発売されています。

前の巻のおさらい(5巻・1巻のあらすじ)

5巻 2026年5月15日発売

「煤まみれ姫」と呼ばれ、継母や兄姉たちから疎まれている王女アベリアは、長らく争っていた隣国セーブル王国へ嫁ぐことになる。相手は新王ブレイズ14世。初めて会うはずのブレイズだったが、危ないところを救ってくれた彼は、思わぬことを口にする。「やっと手に入れた。アベリア、俺の花嫁」和平のための「貢物」となったアベリアと、無口な新王ブレイズは、様々な困難を乗り越えながら、徐々に心を通わせていく。

Amazon で見る:Kindle 5巻の発売日・購入先 ›

1巻 2026年6月19日発売

「煤まみれの姫――」。小さい頃に母親を亡くしたアベリアは、亡き母から教わったお菓子作りが好きで、よく深夜に誰もいない厨房へ出入りしていたため、周囲から嘲笑的にそう呼ばれていた。そんなアベリアに、争っていた隣国「セーブル王国」から婚姻の話が入る。相手は、戦争を終わらせたセーブルの英雄、新王ブレイズ14世。隣国で「敵国の姫」として疎まれ、命まで狙われてしまうアベリアだったが、ブレイズからの優しく不器用な愛情に包まれながら、次第に自分の居場所を見つけていく。貢物として隣国へ送られた心優しい「煤まみれの姫」と、不器用だけれど一途な王子が育む、愛と成長のロマンスファンタジー。「合本版1」にて「第1話」~…

Amazon で見る:Kindle 1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『貢物の花嫁』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
8巻 2026年9月18日
7巻 2026年7月17日
6巻 2026年6月19日
5巻 2026年5月15日
4巻 2026年4月17日
3巻 2026年3月19日
2巻 2026年3月19日
1巻 2026年6月19日

2026年7月17日(金)に発売の漫画

2026年7月17日(金)は、『貢物の花嫁』7巻のほかに270冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『春の嵐とモンスター』11巻、『ワンパンマン』37巻、『解雇された暗黒兵士(30代)のスローなセカンドライフ』19巻が同じ日です。同じコミックミラージュからは、7月に7冊出ました。

『貢物の花嫁』が好きな人におすすめの漫画