1巻 表紙は未公開
発売予定

かくて謀反の冬は去り 1巻

1巻の発売日
2026年12月11日(金) あと32日
紙の本 12/11(金)発売予定
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『かくて謀反の冬は去り』1巻について

『かくて謀反の冬は去り』1巻は、2026年12月11日(金)に発売予定の古河絶水(著)/ごもさわによるコミックスです。シリーズの第1巻で、ここから物語が始まります。

この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

1巻のデータ

紙の本の発売日
2026年12月11日(予定)
発売まで
あと32日
シリーズの中で
1冊のうち1冊目(いまの最新刊)

1巻のあらすじ

弱き王弟の武器は、奇智ひとつ。 忌み子にして、半身が不自由な弱小王族。「サメの王子」と呼ばれる王弟・奇智彦(クシヒコ)には、王位を争う力も、自らを守る兵もない。手にしているのは、ただ底知れぬ奇智だけだった。ある式典の日、同盟を結ぶ帝国から祝いの品が届く。それは一人の女奴隷、アラメ。獣のような美しさを持つ熊の巫女であり、恐るべき大罪人でもある女。知恵はあっても力のない王子と、力そのもののような女。二人が出会ったとき、王国の歯車は静かに狂い始める。そして、兄が死んだ。王が死んだ。玉座をめぐり思惑が渦巻く宮廷では、弱い者から喰われていく。忌み子の王弟は何を企み、誰に刃を向けるのか――。奇智と血煙が交錯する異世界大河スペクタクル、ここに開幕!

出版社の商品説明から引用しています。

『かくて謀反の冬は去り』の発売日一覧

巻発売日
1巻 2026年12月11日

2026年12月11日(金)に発売の漫画

2026年12月11日(金)は、『かくて謀反の冬は去り』1巻のほかに64冊の漫画が発売されます(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『ゆびさきと恋々』15巻、『星降る王国のニナ』20巻、『noicomi鬼の花嫁』56巻が同じ日です。

『かくて謀反の冬は去り』が好きな人におすすめの漫画