専務 島耕作 3巻
モーニングコミックス

専務 島耕作 3巻

3巻の発売日
2007年11月22日(木)
電子書籍 11/22(木)発売
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『専務 島耕作』3巻について

『専務 島耕作』3巻は、2007年11月22日(木)に発売された「モーニングコミックス」の弘兼 憲史によるコミックスです。

続く4巻は2012年1月12日に発売されています。

3巻のあらすじ

アメリカ市場を探るためN.Y.に降り立った島耕作(しま・こうさく)。そこには韓国企業の新しい波と、かつての恋人・パメラを巻き込む深い闇が待っていた。新時代の予兆にも、悲しい別れにも、島耕作は立ち止まらない――!! 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2007年7月23日発売

インドのIT都市ベンガルールの駐在員として、島耕作は大町久美子を招聘(しょうへい)する。快く承諾し、視察のため現地を訪れた久美子に、案内役を買って出た男・古波が急接近。新たな島耕作の恋のライバルの登場か!?初芝本社では、島と親しい取締役・四谷蘭子が外務大臣に大抜擢された。その後継者に美人大学教授の坂東礼子が就任。彼女は社長郡山とただならぬ関係だった……!?

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1巻 2007年4月23日発売

勝木社長の跡を継ぎ、初芝社長になった郡山。そして専務に昇進した島耕作。よきライバルである二人は、新たな初芝のあり方を模索する。中国、インドだけでなく北米担当にもなった島は、久しぶりに娘・奈美の住むアメリカへ。そこで、もう一人の娘・nyaccoことナンシーの噂を聞く。悲しい別れ、そして新たなる恋の噂――。島の活躍は止まらない。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『専務 島耕作』の発売日一覧

5巻 2008年6月23日
4巻 2008年2月22日
3巻 2007年11月22日
2巻 2007年7月23日
1巻 2007年4月23日

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