月の白さを知りてまどろむ 2巻
DREコミックス

月の白さを知りてまどろむ 2巻

2巻の発売日
2024年10月25日(金)
紙の本 10/25(金)発売
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紙の本

『月の白さを知りてまどろむ』2巻について

『月の白さを知りてまどろむ』2巻は、2024年10月25日(金)に発売された「DREコミックス」の古宮 九時・新井テル子によるコミックスです。この巻で物語は完結します(全2巻)。

前巻の1巻(2024年4月25日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2024年10月25日
1巻から
約6ヶ月(183日)
シリーズの中で
2冊のうち2冊目(最終巻)
レーベル
DREコミックス

2巻のあらすじ

神代より続く花街・アイリーデで巻き起こる化生の襲撃事件。一連の元凶とされる呪術師を探索するため、化生斬りの青年・シシュは単独で動き出す。一方、妓館「月白」の主であり巫である少女娼妓・サァリーディは一連の騒動の黒幕と対峙する。しかし、そこで思わぬ人物に刃を向けられ……。少女に迫る危機と、青年が知るこの街の秘密。事件の真相に迫る中で、動き出した二人の運命は――。原作者・古宮九時による書き下ろし短編小説も収録!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2024年4月25日発売

神話正統の花街で紡がれる、堅物青年と少女娼妓の【生涯一度の恋】穢れた気から生まれ災いをなす妖物「化生」を狩る「化生斬り」の堅物青年・シシュ。神話正統の妓館「月白」の主で「化生」を捕らえる巫女でもある少女娼妓・サァリーディ(サァリ)。神に捧げられた享楽街で出会い、共に「化生」と対峙するなかで二人は互いを知っていく。「月白」の主として、いつかは生涯でただ一人の「客」を選ばねばならないサァリ。心揺れる彼女にシシュは……。一方、彼らの背後には街を巡っての闇深い悪意と策謀が忍び寄っていた―――。原作者・古宮九時による書き下ろし短編小説も収録!

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『月の白さを知りてまどろむ』の発売日一覧

巻発売日
2巻 2024年10月25日
1巻 2024年4月25日

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