コスモス楽園記 3巻
扶桑社コミックス

コスモス楽園記 3巻

3巻の発売日
1996年8月30日(金)
電子書籍 8/30(金)発売
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『コスモス楽園記』3巻について

『コスモス楽園記』3巻は、1996年8月30日(金)に発売された「扶桑社コミックス」のますむら・ひろしによるコミックスです。

前巻の2巻(1996年5月30日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は1996年11月30日に発売されています。

3巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
1996年8月30日
2巻から
約3ヶ月(92日)。この作品のふだんの間隔(約3ヶ月)とほぼ同じ
4巻まで
約3ヶ月(92日)
シリーズの中で
5冊のうち3冊目
レーベル
扶桑社コミックス
読み放題
Kindle Unlimited の対象(取り込んだ時点)

3巻のあらすじ

南太平洋に浮かぶ絶海の孤島ロバス島。1950年代の核実験と植物細胞実験のせいで誰も近付かなくなった無人島に、二本脚で歩き、日本語をしゃべる猫達の町があった!光介と真弓、そしてブッ飛び猫の文太、誌を愛する詩猫・煙鳥たちは、ロバス島の秘密のひとつ『スネール』の謎を解明する。しかし、この島には究極の味覚『鈴キノコ』や謎の『ジョジマアル・ワイン』人(猫)を刺しに飛んでくる『ホルム草』金粉が謎を呼ぶ『アポロ正宗』など、まだまだ不思議がイッパイ!光介と文太の活躍は続く!ますむらワールドは絶好調!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 1996年5月30日発売

そこで暮らす内、光介は自分の名前を聞いてドキッとする猫達がいることを知り、謎を解くまでは、この島から帰らないことを決める。光介を追ってやてきた真弓も加わり、冒険の日々が始まる!

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 1996年3月30日発売

1950年代の核実験と植物細胞実験のせいで誰も近付かなくなった無人島に日本人・藤田光介はスクープをモノにするため、ひとり上陸した。そこで光介が目にしたものは、二本脚で歩き、日本語をしゃべる猫達の町だった!独自のファンタジックワールドを展開するますむらひろしの代表作、ここに登場!

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『コスモス楽園記』の発売日一覧

巻発売日
5巻 1999年6月30日
4巻 1996年11月30日
3巻 1996年8月30日
2巻 1996年5月30日
1巻 1996年3月30日

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