まみあな四重奏団 2巻
マーガレットコミックス

まみあな四重奏団 2巻

2巻の発売日
1989年1月25日(水)
電子書籍 1/25(水)発売
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『まみあな四重奏団』2巻について

『まみあな四重奏団』2巻は、1989年1月25日(水)に発売された「マーガレットコミックス」の槇村 さとるによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全2巻)。

前巻の1巻(1988年7月1日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。

2巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
1989年1月25日
1巻から
約6.8ヶ月(208日)
シリーズの中で
2冊のうち2冊目(最終巻)
レーベル
マーガレットコミックス

2巻のあらすじ

【離れていた2年間、花梨の知らない和音】たとえ血が繋がっていなくとも、和音は小泉家の家族! 小泉家の絆はより深まり、花梨は進学、和音は留学と新しい道を進み始めた。そして2年後。高校で自分らしく頑張る花梨の元に、和音が帰ってくるとの知らせが入る。しかも花梨と同じ学校に編入することに! 再会した2人、そして小泉家の絆やいかに…。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 1988年7月1日発売

【小泉さん家の四重奏団】東京都港区麻布狸穴(まみあな)町の坂の上に住む小泉さん家は音楽一家。子供は4人兄妹で三男・和音と末っ子・花梨は双子…のはずだけど、時々家族としての、双子としての繋がりに違和感を感じる花梨。幸せながら、自分の音楽の才能に落ち込むこともある日々。そんな中、花梨と和音の中学校卒業の時期が訪れる。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『まみあな四重奏団』の発売日一覧

巻発売日
2巻 1989年1月25日
1巻 1988年7月1日

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