人形芝居 3巻
花とゆめコミックス

人形芝居 3巻

3巻の発売日
2008年9月19日(金)
電子書籍 9/19(金)発売
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紙の本

『人形芝居』3巻について

『人形芝居』3巻は、2008年9月19日(金)に発売された「花とゆめコミックス」の高尾 滋によるコミックスです。

前巻の2巻(1999年7月19日発売)から約9年4ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2018年6月20日に発売されています。

3巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2008年9月19日
2巻から
約110.2ヶ月(3350日)。この作品のふだんの間隔(約110.2ヶ月)とほぼ同じ
4巻まで
約117.1ヶ月(3561日)
シリーズの中で
4冊のうち3冊目
レーベル
花とゆめコミックス

3巻のあらすじ

どんな病をも治す“奇跡の手”を持つ少年として有名だった大和は今ではその能力を失くしてしまっていた。しかし、15年前に救った女性が、彼に残した遺産を受け取りに訪れた館で、一人の子型機械人形・マリアと出会う──。子型機械人形を巡るネオ・ヒューマンドラマ3編を収録。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 1999年7月19日発売

人の心を優しく包みこむ子型機械人形。それを作り出す人形師人形・嵐と静。そんな2人の人形師を生み出した三波楓之介博士と加賀多青子博士とは、どんな人物なのか?そして、嵐と静の誕生の秘密とは?

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 1998年10月19日発売

西暦28XX年、東京。ここは魂の宿る人形の住む館。双子の人形師・嵐と静が創り出す感情豊かな子型機械人形が、寂しい人々の心の隙間を埋めていく…。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『人形芝居』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2018年6月20日
3巻 2008年9月19日
2巻 1999年7月19日
1巻 1998年10月19日

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