盤上のオリオン 2巻
少年マガジンKC

盤上のオリオン 2巻

2巻の発売日
2024年6月17日(月)
紙の本 6/17(月)発売
電子書籍 6/17(月)発売
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電子書籍
紙の本

『盤上のオリオン』2巻について

『盤上のオリオン』2巻は、2024年6月17日(月)に発売された「少年マガジンKC」の新川 直司によるコミックスです。

前巻の1巻(2024年4月17日発売)から約2ヶ月ぶりの新刊です。続く3巻は2024年9月17日に発売されています。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2024年6月17日
電子書籍(Kindle)の発売日
2024年6月17日(紙の本と同じ日)
1巻から
約2ヶ月(61日)。この作品のふだんの間隔(約3ヶ月)より短め
3巻まで
約3ヶ月(92日)
シリーズの中で
11冊のうち2冊目
レーベル
少年マガジンKC

2巻のあらすじ

将棋の神童・二宮夕飛は、かつての輝きを失い連敗を重ねていた。そんな折、肩を並べていたはずのライバル・久慈彼方と公式戦で当たる。この日は、彼方27連勝目、夕飛17連敗目という記録的な対局になった…。挫折する夕飛はとあるバーに立ち寄る。そこで、ある少女と運命的な出会いをする!彼女の名は茅森月。横暴、ワガママ、破天荒な月だったが、その将棋は鋭く自由、まさに「神様に選ばれた将棋」そのものだった!祖父の死以降、目標を失い将棋から離れた夕飛だが…久慈彼方の連勝記録を止めた棋士・千葉四段と出会い、月をめぐって対局することに!? 一方、バーに久慈が訪れ、月にあることを申し出る――!! 天才・久慈を中心に巻き起こる潮流は夕飛と月を巻き込んでいく!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2024年4月17日発売

「対局料はギムレット一杯よ」連敗続きの棋士・二宮夕飛が出会ったのはバーのカウンター越しに天才的な将棋を指すバーテンダー・茅森月だった。あらすじロング「対局料はギムレット一杯よ」将棋の神童・二宮夕飛は、かつての輝きを失い連敗を重ねていた。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『盤上のオリオン』の発売日一覧

巻発売日
11巻 2026年9月16日
10巻 2026年6月17日
9巻 2026年3月17日
8巻 2025年12月17日
7巻 2025年9月17日
6巻 2025年6月17日
5巻 2025年3月17日
4巻 2024年12月17日
3巻 2024年9月17日
2巻 2024年6月17日
1巻 2024年4月17日

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