冥王計画ゼオライマーΩ 13巻
RYU COMICS

冥王計画ゼオライマーΩ 13巻

13巻の発売日
2017年6月13日(火)
紙の本 6/13(火)発売
電子書籍 7/1(土)発売
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『冥王計画ゼオライマーΩ』13巻について

『冥王計画ゼオライマーΩ』13巻は、2017年6月13日(火)に発売された「RYU COMICS」のちみ もりを・ワタリユウによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全13巻)。

前巻の12巻(2016年8月1日発売)から約11ヶ月ぶりの新刊です。

13巻のデータ

紙の本の発売日
2017年6月13日
電子書籍(Kindle)の発売日
2017年7月1日(紙の本の18日後)
12巻から
約10.4ヶ月(316日)。この作品のふだんの間隔(約8.1ヶ月)とほぼ同じ
シリーズの中で
13冊のうち13冊目(最終巻)
レーベル
RYU COMICS

13巻のあらすじ

超次元システム発動のたびに、ゼオライマーの開発者でもある悪の科学者・若槻魔沙樹の記憶が蘇り、その強烈なビジョンに抗えなくなっていく真沙希。変わっていく自分に恐怖を感じ周りと距離を置くようになっていく。 一方、美久を連れ去った鉄神帝国では、もう一体のゼオライマーを完成させていた。ついに無敵の力を手にした総統ネマトーダだったが…。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2015年10月1日発売

イスラメイの力を借り、XダイバーをゼオライマーXへと変形させた真沙希。対する将軍キモンは、姦計をめぐらしゼオライマーXを翻弄するも、超次元システムの前に次第に追い詰められていく…。しかし戦いの最中、システムは突如切断された。Xの力を失いピンチに陥る真沙希の前に現れたのは…!?

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10巻 2015年4月1日発売

将軍ドーズの策略により、ノイエ・ネマトーダに囚われの身となった美久。新・鉄神帝国へと連れ去られた美久は、奥の院にて総統ネマトーダと邂逅する…。その姿は、なんとマサキとまったく同じもの――彼の正体は、ゼオライマーの設計主でもある、狂気の天才科学者・若槻魔沙樹のクローンだった!!

10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『冥王計画ゼオライマーΩ』の発売日一覧

巻発売日
13巻 2017年6月13日
12巻 2016年8月1日
11巻 2015年10月1日
10巻 2015年4月1日
9巻 2014年7月1日
8巻 2014年1月1日
7巻 2013年5月1日
6巻 2012年9月15日
5巻 2011年10月13日
4巻 2011年2月1日
3巻 2010年7月1日
2巻 2009年12月1日
1巻 2009年4月20日

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