東京ラブストーリー〔小学館文庫〕 3巻
小学館文庫 さA 13

東京ラブストーリー〔小学館文庫〕 3巻

3巻の発売日
1995年10月17日(火)
紙の本 10/17(火)発売
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『東京ラブストーリー〔小学館文庫〕』3巻について

『東京ラブストーリー〔小学館文庫〕』3巻は、1995年10月17日(火)に発売された「小学館文庫 さA 13」の柴門 ふみによるコミックスです。

この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

3巻のあらすじ

誰もがラブストーリーの主人公になれる街、東京。永遠に残る恋愛コミックの 第1話/あの空を飛べたら▼第2話/コンサートの夜▼第3話/あの頃に戻りたい▼第4話/あなたに合う靴▼第5話/終わりが始まり▼第6話/待つ時間▼第7話/別れてのち▼第8話/選ばれた愛▼第9話/別れの瀬戸際▼第10話/奇妙な夢▼第11話/遠い約束▼第12話/最終通告▼第13話/エヒメ・ラブストーリー▼第14話/再び東京へ!!▼第15話/時の彼方に ●登場人物/永尾完治(広告代理店に勤める。ちょっと優柔不断)、赤名リカ(完治の同僚。アフリカでの生活体験を持つ。愛するのは得意だが、愛されるのが苦手)、関口さとみ(カンチと三上の憧れの人。保母さん)三上健一(地元愛媛の資産家の息子。東京の医大に進学、現在医大生) ●あらすじ/挙式の決まっている長崎と男女の関係を結んだ三上は、長崎へのちょっかいの手を弛めない。研究室で会った三上に、長崎は愛を告げる(第1話)。コンサートのチケットを2枚もらったカンチは、さとみを誘って会場に出かける。しかし2人は、そこで三上と長崎にはち会わす!(第2話)。▼コンサート会場で、さとみと一緒だったところを見られたカンチは、数日後、アパートを訪ねてきた三上に、(さとみと)しょっちゅう会ってたのか、と詰め寄られる。それを否定した矢先、サトミからの電話が。受話器を取ったのが三上とも知らず話すさとみ。その電話でカンチの嘘がばれてしまう(第3話)。 ●その他の登場キャラクター/和賀夏樹(第8、10、11話)、長崎尚子(第1、2、3、8、9、12、15話) 続きを読む

『東京ラブストーリー〔小学館文庫〕』の発売日一覧

3巻 1995年10月17日
2巻 1995年10月17日
1巻 1995年10月17日

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