銀河鉄道999 4巻
少年画報社文庫 1-4

銀河鉄道999 4巻

4巻の発売日
1994年5月1日(日)
紙の本 5/1(日)発売
電子書籍 5/30(金)発売
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『銀河鉄道999』4巻について

『銀河鉄道999』4巻は、1997年5月30日(金)に発売された「少年画報社文庫 1-4」の松本 零士によるコミックスです。

続く5巻は1997年6月30日に発売されています。

4巻のあらすじ

▼第1話/ざんげの国▼第2話/なまけものの鏡▼第3話/サケザン大陸▼第4話/二重惑星のラーラ▼第5話/賽の河原の開拓者▼第6話/次元航海惑星▼第7話/白骨の歌 ●主な登場人物/星野鉄郎(機械の体を手に入れるためにアンドロメダを目指す少年)、メーテル(鉄郎とともに“999”で旅をする謎の女性) ●あらすじ/清らかな鐘の音が宇宙空間にまで鳴り響く惑星に、鉄郎たちは降り立った。そこは、花が溢れ整然と家が建ち並ぶ美しい町だが、メーテルや車掌さんは、真面目で清らかなこの星を、なぜかあまり好きではなさそうだ。そんなとき、休暇をもらってこの星に降り立っていた車掌さんが強盗に襲われた! あわてて鉄郎は警察へ届けようとするが、なんとこの町は、皆が清く正しいため、警察が存在しないという!(第1話)▼機械化人間がはびこる前の、地球がいちばん繁栄していた頃に似た星に、“999”は到着した。ここは、機械に人間が支配されてしまった地球と違い、唯一人間が機械に勝った、平和で穏やかな星だという。早速鉄郎は、そのなんの危険もない安全な星の繁華街へと繰り出すのだが…(第2話)。 ●その他のデータ/清らかな星・ざんげの国(第1話)、なまけ者の星(第2話)、大酒飲みサケザンのいる星(第3話)、総機械化人の星(第4話)、石ころばかりの星(第5話)、女王エゴテリーナが操る次元航海惑星(第6話)、昨日の歌を歌う星(第7話) 続きを読む

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 1994年5月1日発売

▼第1話/ヤミヤミの姉妹▼第2話/重力の底の墓場▼第3話/装甲惑星(アーマープラネット)▼第4話/泥のメーテル▼第5話/螢の街▼第6話/海賊船クィーン・エメラルダス ●主な登場人物/星野鉄郎(機械の体を手に入れるためにアンドロメダを目指す少年)、メーテル(鉄郎とともに“999”で旅をする謎の女性) ●あらすじ/銀河鉄道999は、真っ暗な星・ヤミヤミに到着した。ヤミヤミは、まったく光がないばかりか、光を放ってもすぐに吸収されてしまうため何も見えない、文字どおり“ヤミ”の星。そのため、鉄郎は“999”の中でひとり発車時刻を待つことにしたのだが、列車の外から何者かが鉄郎を呼んでいる。恐る恐る鉄郎は、…

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2巻 1994年5月1日発売

▼第1話/エルアラメインの歌声▼第2話/17億6500万人のルンペン星▼第3話/空中牧場の大きな牛▼第4話/枯葉の墓標▼第5話/かげろう星の文豪▼第6話/不定形惑星のヌルーバ▼第7話/化石の戦士▼第8話/好奇心という名の星▼第9話/プロフェッショナル魂▼第10話/原始惑星の女王 ●主な登場人物/星野鉄郎(機械の体を手に入れるためにアンドロメダを目指す少年)、メーテル(鉄郎とともに“999”で旅をする謎の女性) ●あらすじ/北アフリカにある戦車戦の古戦場から名付けられた星・エルアラメイン。その名のとおり、ここは旧式の戦車の残骸があるばかりの殺風景な星だ。しかし突然、その残骸のはずの戦車が突然、鉄…

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『銀河鉄道999』の発売日一覧

21巻 2005年3月30日
20巻 2000年12月1日
19巻 1999年5月29日
18巻 1998年10月30日
17巻 1998年6月30日
16巻 1998年2月26日
15巻 1997年11月29日
14巻 1997年10月30日
13巻 1997年10月30日
12巻 1994年5月1日
11巻 1994年5月1日
10巻 1994年5月1日
9巻 1994年5月4日
8巻 1994年5月4日
7巻 1994年5月1日
6巻 1994年5月4日
5巻 1994年5月4日
4巻 1994年5月1日
3巻 1994年5月1日
2巻 1994年5月1日
1巻 1977年8月1日

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