忍びの国 3巻
ゲッサン少年サンデーコミックス

忍びの国 3巻

3巻の発売日
2010年9月10日(金)
電子書籍 9/10(金)発売
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『忍びの国』3巻について

『忍びの国』3巻は、2010年9月10日(金)に発売された「ゲッサン少年サンデーコミックス」の和田竜・坂ノ 睦によるコミックスです。

前巻の2巻(2010年4月12日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2011年3月11日に発売されています。

3巻のあらすじ

伊賀の“術”は解けた。織田信雄は日置大膳とともに伊賀へ向け進軍を開始する。眼前に迫る亡国の危機。その時、伊賀最強の忍び・無門と、その想い人・お国が起こした“奇跡”とは…!?決戦の火蓋切られる第参巻!! 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2010年4月12日発売

伊賀に絶望し、伊賀を捨て、織田信雄の元へと走った平兵衛。その悲しき裏切りが、織田家、そして伊賀忍たちをかつてない大戦へと導く中、最強の忍び・無門とお国の“物語”が――――始まる。

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1巻 2009年12月12日発売

▼第1話~第4話 ●主な登場人物/無門(「その腕、絶人の域」と詠われる伊賀最強の忍び)、下山平兵衛(伊賀地侍・下山家の長男。無門に弟を殺される) ●あらすじ/天正4(1576)年、戦国期。小国ながら大名どころか盟主すらいない伊賀国は、66もの地侍の小競り合いが絶えない。そんな地侍のひとつ・下山家の砦に、あるとき別の地侍・百地家の軍勢が攻め込んできた。そして、しばらく互角の戦が続いていたが、百地家のたった1人の忍びによって城門を破られてしまう。下山家の長男・平兵衛は、無駄な戦で血が流されることに、ずっと心を痛めていたが…(第1話)。●本巻の特徴/舞台は乱世の小国・伊賀。銭のために平兵衛の弟を斬殺…

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『忍びの国』の発売日一覧

5巻 2017年6月12日
4巻 2011年3月11日
3巻 2010年9月10日
2巻 2010年4月12日
1巻 2009年12月12日

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