16巻 2005年12月16日発売
二輪の妖車、現る──!?走り屋集団“エンドレス”を旗揚げした次五郎の前に、KAWASAKIマーク2に乗った男が現れた!そいつは、西所澤から河越に侵攻中の最悪の族、“緋狼”の総長、通称“不死身の二階堂(ニカ)”。ニカが乗るリッターバイク・マーク2の放つオーラに、次五郎はタダならぬものを感じる。河越街道の二輪を喰い尽くし、とうとう四輪に的を変えたニカは「加麻呂」を襲う。これも妖車の影響なのか?
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『ジゴロ次五郎』17巻は、2006年3月17日(金)に発売された「週刊少年マガジンコミックス」の加瀬 あつしによるコミックスです。
前巻の16巻(2005年12月16日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く18巻は2006年6月16日に発売されています。
二輪の妖車、現る──!?走り屋集団“エンドレス”を旗揚げした次五郎の前に、KAWASAKIマーク2に乗った男が現れた!そいつは、西所澤から河越に侵攻中の最悪の族、“緋狼”の総長、通称“不死身の二階堂(ニカ)”。ニカが乗るリッターバイク・マーク2の放つオーラに、次五郎はタダならぬものを感じる。河越街道の二輪を喰い尽くし、とうとう四輪に的を変えたニカは「加麻呂」を襲う。これも妖車の影響なのか?
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16歳の無免天才ドリフター・マコトを恐喝するカラーギャング、“スピット”。スタートしたばかりのチームに迷惑を掛けたくないマコトは、“スピット”とケリを付けるため、チームを抜けると言い残し、単身敵地へ乗り込んだ!!……が、逆にボコられ人質として捕らわれてしまう。恐怖で仲間を支配する“スピット”のアタマ「ラット」は、マコトとの交換条件に九州男(くすお)のキャデラックを要求し……!?
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 22巻 | 2007年8月17日 | |
| 21巻 | 2007年5月17日 | |
| 20巻 | 2007年2月16日 | |
| 19巻 | 2006年10月17日 | |
| 18巻 | 2006年6月16日 | |
| 17巻 | 2006年3月17日 | |
| 16巻 | 2005年12月16日 | |
| 15巻 | 2005年9月16日 | |
| 14巻 | 2005年6月17日 | |
| 13巻 | 2005年3月17日 | |
| 12巻 | 2005年1月17日 | |
| 11巻 | 2004年10月15日 | |
| 10巻 | 2004年7月15日 | |
| 9巻 | 2004年4月16日 | |
| 8巻 | 2004年1月16日 | |
| 7巻 | 2003年10月17日 | |
| 6巻 | 2003年7月17日 | |
| 5巻 | 2003年5月16日 | |
| 4巻 | 2003年3月17日 | |
| 3巻 | 2002年12月17日 | |
| 2巻 | 2002年10月17日 | |
| 1巻 | 2002年8月16日 |
1巻が読み放題
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