2巻 1993年6月4日発売
東村山マサオ=地球防衛軍の隊長にして八百屋の店主。何故か、世界各国の首脳とも直にやり取りが出来る男。美島=天才的頭脳を持つ美青年。しかし、暗殺されかけたショックで頭脳が異常をきたし、普段はオツリの勘定も間違える「ただの馬鹿」。杉本=地球防衛軍の紅一点。お色気担当だが、事件解決には役立たない。そして、隊長の娘・ウメちゃんに一目惚れしたため除隊できない高松良男。彼らが地球を救う…!?喜国ギャグ、第2巻!
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『三丁目防衛軍』3巻は、1994年1月8日(土)に発売された「ヤングサンデーコミックス」の喜国 雅彦によるコミックスです。
前巻の2巻(1993年6月4日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。
東村山マサオ=地球防衛軍の隊長にして八百屋の店主。何故か、世界各国の首脳とも直にやり取りが出来る男。美島=天才的頭脳を持つ美青年。しかし、暗殺されかけたショックで頭脳が異常をきたし、普段はオツリの勘定も間違える「ただの馬鹿」。杉本=地球防衛軍の紅一点。お色気担当だが、事件解決には役立たない。そして、隊長の娘・ウメちゃんに一目惚れしたため除隊できない高松良男。彼らが地球を救う…!?喜国ギャグ、第2巻!
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11月という時季外れに慌てて合同企業説明会に参加した青年・高松良男。彼は、特撮ヒーローのような制服を着た人達が座っているブースについ目を向けてしまう。そこには地球防衛軍と名乗る3人が。そして、隊長と名乗る男の説得につい納得し入隊を承諾してしまい、真面目な高松は彼らの本部を訪れることに…。しかし、そこにあったのは「地球防衛軍」という看板を掲げた普通の八百屋。果たして、高松の運命や如何に…!?ストーリー・ギャグ、第1巻!
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 3巻 | 1994年1月8日 | |
| 2巻 | 1993年6月4日 | |
| 1巻 | 1992年9月5日 |
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