続 ハーメルンのバイオリン弾き 12巻
ココカラコミックス

続 ハーメルンのバイオリン弾き 12巻

12巻の発売日
2018年7月5日(木)
紙の本 7/5(木)発売
電子書籍 7/5(木)発売
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『続 ハーメルンのバイオリン弾き』12巻について

『続 ハーメルンのバイオリン弾き』12巻は、2018年7月5日(木)に発売された「ココカラコミックス」の渡辺 道明・原作によるコミックスです。

前巻の11巻(2018年1月15日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は2019年4月26日に発売されています。

12巻のあらすじ

アニメや映画、ゲーム化された「ハーメルンのバイオリン弾き」の続編!後に描かれた「シェルクンチク」までの歴史を繋ぐ作品!もうひとつの可能性のある世界、翼を無くしたサイザーをラースウッド軍が襲う。妖精たちが協力した死体の兵、不死軍団の正体はかつてサイザーに滅ぼされた機械国家スラー共和国だった。博士はスラー国王、襲撃するのは聖鬼軍、復讐の刃が燃え上がる。深まる混沌を、冥界の道化師オルゴールが、断罪の天秤という審判の量りに二人を掛ける。パンドラの箱より地獄の蓋が開き亡者たちが飛び出しその罪深さを裁く。サイザーを掴み地獄へと引きずり込む亡者の群れ、何とか阻止しようと必死の抵抗をするオカリナとワルキューレたちだが、彼女らの運命を、傀儡と化した復讐鬼ライエルの牙がえぐる・・・ 続きを読む

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2018年1月15日発売

もうひとつの可能性のある世界、スフォルツェンド、ヴォーカル率いる鬼逐軍、コルネットは、トロンは、復讐心を燃やすライエル、ぶつかり合うヴォーカル軍とラースウッド軍、それぞれの思惑、、 ドロローゾの町に集結

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10巻 2017年7月6日発売

もう一つの可能性のある世界の中、コンアモーレ攻防戦の終焉、その戦いの後にクラーリィたちが見たものは、魔族たちに蹂躙され、廃墟と化した国跡。それは、何もできずただ滅ぼされた国民たちの残された夢の跡だった。コンアモーレの国民の意志もまた、深い闇を逝く者のひとつだった。そのナイトメアウォーカーたちの願いを叶える事こそが、バラライカの悪夢世界から抜け出す唯一の方法と知ったクラーリィたち夢の追い人。そんな彼らの乗る船をワルキューレたちが急襲する・・・

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『続 ハーメルンのバイオリン弾き』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
22巻 2025年4月14日
21巻 2024年8月8日
20巻 2023年9月1日
19巻 2022年12月18日
18巻 2022年4月27日
17巻 2021年7月1日
16巻 2020年7月9日
15巻 2020年3月2日
14巻 2019年7月5日
13巻 2018年12月14日
12巻 2018年7月5日
11巻 2018年1月15日
10巻 2017年7月6日
9巻 2016年12月20日
8巻 2015年12月19日
7巻 2015年12月19日
6巻 2015年7月10日
5巻 2015年1月9日
4巻 2014年7月17日
3巻 2014年2月1日
2巻 2013年8月1日
1巻 2013年8月1日

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