筆を折りかけた僕に女神さまが舞い降りた 2巻

筆を折りかけた僕に女神さまが舞い降りた 2巻

2巻の発売日
2025年1月18日(土)
電子書籍 1/18(土)発売
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『筆を折りかけた僕に女神さまが舞い降りた』2巻について

『筆を折りかけた僕に女神さまが舞い降りた』2巻は、2025年1月18日(土)に発売されたじゅーぱちによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全2巻)。

2巻のあらすじ

もう、やめてしまいと思った事は何度もあった。でも、やめようと思ったことは一度もなかった。才能ないよと言われた事もあったでも、そんな時は 君を思い出した。だから もう一度 ここで君と出会えた時 奇跡かと思ったんだ…。作品に救われたり、読者に救われたり、絵を描くことでつながる救いの輪。「鋼鉄の心も 華やかな才能も 持ち合わせていない僕が何かを成し遂げることができたのは 君がいてくれたから」あの日言えなかった言葉。ふたりの想いが届く最終巻。(表紙込 237ページ)ネット未公開の書き下ろしのサイドストーリーは、あの日味方でいてくれた彼の物語。「もうひとりのトリナイト」67ページ。 続きを読む

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2025年1月18日発売

小学生の頃にクラスメイトに作品の盗作、改変、自作発言にあい 絵を描くのをやめた少年・平野 匠。高校三年生の時に二人の少女に出会い 再び絵を描き始め、止まっていた時間はまた動き出す。自信を失い「自分なんかが絵を好きだと思ってはいけない」と自分を責め続けた平野が、願いを叶え絵を仕事にして今も絵を描き続けているのは、筆を折りかけた僕に女神さまが舞い降りたから。過去との決別、あの日言えなかった言葉。再生の物語。本作はXで2023年10月に全10話を毎日投稿した物に、未発表の67ページの書き下ろしサイドストーリーを追加。その他演出の見直しやエピソードを追加した物です。高校を舞台にした恋愛ありの物語ですが…

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『筆を折りかけた僕に女神さまが舞い降りた』の発売日一覧

2巻 2025年1月18日
1巻 2025年1月18日

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