憂国のモリアーティ 13巻
ジャンプコミックス

憂国のモリアーティ 13巻

13巻の発売日
2020年11月4日(水)
紙の本 11/4(水)発売
電子書籍 11/4(水)発売
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電子書籍
紙の本

『憂国のモリアーティ』13巻について

『憂国のモリアーティ』13巻は、2020年11月4日(水)に発売された「ジャンプコミックス」のコナン・ドイル・三好 輝によるコミックスです。

前巻の12巻(2020年7月3日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は2021年4月2日に発売されています。

13巻のデータ

紙の本の発売日
2020年11月4日
電子書籍(Kindle)の発売日
2020年11月4日(紙の本と同じ日)
12巻から
約4.1ヶ月(124日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)とほぼ同じ
14巻まで
約4.9ヶ月(149日)
シリーズの中で
23冊のうち13冊目
レーベル
ジャンプコミックス

13巻のあらすじ

緋色に染まった両手の血を拭い去ることは出来ない──「犯罪卿の正体はウィリアム・ジェームズ・モリアーティ」──シャーロックによるミルヴァートン殺害を引き金に、大英帝国中を揺るがす衝撃の報道が駆け巡る。市民と貴族、その両者から忌み嫌われながらも、ウィリアムは自らの“計画”に基づき、特権階級の人間を粛清し始める。全ての罪を一人背負うウィリアムに対し、ルイスたちは…!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2020年7月3日発売

残酷なる脅迫王は人々の破滅を嘲笑う──脅迫王・ミルヴァートンこそが、メアリーの“秘密”を握りジョンとの結婚を破断させようと目論む張本人だった。自らの愉悦のためだけに、罪なき人々を破滅させるその卑劣な手口からジョンたちを救うべく、シャーロックはミルヴァートンとの直接対決を決意する!!ロンドンを掌握する強大な悪意に、裁きは下るのか…!?

12巻の発売日・購入先 ›

11巻 2020年3月4日発売

婚約者に漂うは奇妙な“事件”の香り──ジョンの婚約者・メアリーは、不可解な“謎”を抱えていた。幼き日の父の失踪、毎年1粒ずつ届く真珠の贈り物、そして新たに、会談を求める差出人不明の手紙が──。メアリーに対する違和感を拭い切れぬまま、彼女の“謎”に足を踏み入れるシャーロックだが…!?血塗られた“四人の署名”が、欲深き人間の業を暴き出す!!

11巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『憂国のモリアーティ』の発売日一覧

巻発売日
23巻 2026年8月4日
22巻 2026年3月4日
21巻 2025年11月4日
20巻 2025年5月2日
19巻 2023年2月3日
18巻 2022年8月4日
17巻 2022年4月4日
16巻 2021年12月3日
15巻 2021年8月4日
14巻 2021年4月2日
13巻 2020年11月4日
12巻 2020年7月3日
11巻 2020年3月4日
10巻 2019年11月1日
9巻 2019年7月4日
8巻 2019年3月4日
7巻 2018年11月2日
6巻 2018年7月4日
5巻 2018年3月2日
4巻 2017年11月2日
3巻 2017年7月4日
2巻 2017年3月3日
1巻 2016年11月4日

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