聖女なのに国を追い出されたので、崩壊寸前の隣国へ来ました~力を解放したので国が平和になってきましたが元の国まで加護は届きませんよ~ 4巻

聖女なのに国を追い出されたので、崩壊寸前の隣国へ来ました~力を解放したので国が平和になってきましたが元の国まで加護は届きませんよ~ 4巻

4巻の発売日
2025年3月8日(土)
電子書籍 3/8(土)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『聖女なのに国を追い出されたので、崩壊寸前の隣国へ来ました~力を解放したので国が平和になってきましたが元の国まで加護は届きませんよ~』4巻について

『聖女なのに国を追い出されたので、崩壊寸前の隣国へ来ました~力を解放したので国が平和になってきましたが元の国まで加護は届きませんよ~』4巻は、2025年3月8日(土)に発売されたよどら文鳥・百餅 こもち・ミドリによるコミックスです。

前巻の3巻(2025年2月11日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く5巻は2026年1月10日に発売されています。

4巻のあらすじ

聖女リーシャは、婚約者のバーズーデン国王ダルエストに、新しい婚約者ができたからという理由で突然国から追放されてしまう。そんなリーシャを助けたのは、隣国メートポリスの国王ラオウハルトだった。リーシャは助けてくれたお礼にと、聖女の力で荒れていたメートポリスを復興していく。次第にラオウハルトは、国のため尽力する健気なリーシャに惹かれていくのであった…。一方で、聖女の力を失ったバーズーデン国は、日に日に様子がおかしくなり――!?【本作品は「【タテコミ】聖女なのに国を追い出されたので、崩壊寸前の隣国へ来ました~力を解放したので国が平和になってきましたが元の国まで加護は届きませんよ~【フルカラー】」28~36話を収録しています】 続きを読む

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 2025年2月11日発売

【本作品は「【タテコミ】聖女なのに国を追い出されたので、崩壊寸前の隣国へ来ました~力を解放したので国が平和になってきましたが元の国まで加護は届きませんよ~【フルカラー】」19~27話を収録しています】

Amazon で見る:Kindle 3巻の発売日・購入先 ›

2巻 2025年2月11日発売

【本作品は「【タテコミ】聖女なのに国を追い出されたので、崩壊寸前の隣国へ来ました~力を解放したので国が平和になってきましたが元の国まで加護は届きませんよ~【フルカラー】」10~18話を収録しています】

Amazon で見る:Kindle 2巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『聖女なのに国を追い出されたので、崩壊寸前の隣国へ来ました~力を解放したので国が平和になってきましたが元の国まで加護は届きませんよ~』の発売日一覧

6巻 2026年3月28日
5巻 2026年1月10日
4巻 2025年3月8日
3巻 2025年2月11日
2巻 2025年2月11日
1巻 2025年2月11日

『聖女なのに国を追い出されたので、崩壊寸前の隣国へ来ました~力を解放したので国が平和になってきましたが元の国まで加護は届きませんよ~』が好きな人におすすめの漫画