サイボーグ009 13巻
石ノ森章太郎デジタル大全

サイボーグ009 13巻

13巻の発売日
1980年8月5日(火)
紙の本 8/5(火)発売
電子書籍 7/25(金)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『サイボーグ009』13巻について

『サイボーグ009』13巻は、1980年8月5日(火)に発売された「石ノ森章太郎デジタル大全」の石ノ森 章太郎によるコミックスです。

前巻の12巻(1977年9月1日発売)から約3年ぶりの新刊です。続く14巻は1980年10月6日に発売されています。

13巻のデータ

紙の本の発売日
1980年8月5日
電子書籍(Kindle)の発売日
2014年7月25日(紙の本の12407日後)
12巻から
約35.2ヶ月(1069日)。この作品のふだんの間隔(約10ヶ月)より長め
14巻まで
約2ヶ月(62日)
シリーズの中で
27冊のうち13冊目
レーベル
石ノ森章太郎デジタル大全

13巻のあらすじ

二つの探検隊がジャングルに消えた。グレート(007)の恩人・英国探検隊アレン卿の足跡を追い、彼らが辿り着いたのは黄金都市プカラ。16世紀中頃、アンデス山中に一大黄金文明を築き、スペイン人の侵略により、一夜にして莫大な黄金もろとも姿を消したインカ帝国につながる都市だった。甦るインカ伝説の謎を描いた「風の都編」、北欧神話を題材にした「エッダ編」ほか、欧州・南米・北米…世界の謎にサイボーグ戦士達が挑む!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 1977年9月1日発売

フランソワとジョーは、ある遺跡で瀕死の考古学者と出会う。「神は悪魔」と言い残し、息を引き取った学者。その後、ジョーはイースター島やエジプトなどの古代遺跡を憑りつかれたように巡る。そんな折、ハインリヒが空飛ぶ円盤を発見し、宇宙人を目撃。以降、命を狙われ始めた彼は反撃に転ずるため仲間と合流するが、敵は……!?万物の創造主である「神」と崇められる存在の正体とは!?深い謎に満ちた「神々との闘い編」!

12巻の発売日・購入先 ›

11巻 1976年11月1日発売

ジョーとグレートは、雪山で瀕死の猿人を発見する。謎の猿人たちに襲われる最中、ジョーたちの前に大きな翼を持つ「天使」が現れて……!?自らを「人類の造物主」と名乗り、出来が悪い人類を粛清するために現れたと語る「天使」。果たして我らは万物の創造主である「神」と闘うべきなのか?サイボーグ戦士たちの苦悩と決断は……!?前巻に続く「海の底編」の完結に加え、長大な構想の未完の序章的作品「天使編」を収録!

11巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『サイボーグ009』の発売日一覧

巻発売日
27巻 2014年7月25日
26巻 2014年7月25日
25巻 2014年7月25日
24巻 2014年7月25日
23巻 2004年4月10日
22巻 2002年8月10日
21巻 1998年6月10日
20巻 1996年2月10日
19巻 1995年12月10日
18巻 1995年10月10日
17巻 1995年10月10日
16巻 1995年8月10日
15巻 1980年12月5日
14巻 1980年10月6日
13巻 1980年8月5日
12巻 1977年9月1日
11巻 1976年11月1日
10巻 1970年4月1日
9巻 1986年1月1日
8巻 1968年4月1日
7巻 1967年9月1日
6巻 1968年8月1日
5巻 1967年2月1日
4巻 1966年11月1日
3巻 1966年10月1日
2巻 1966年8月1日
1巻 1966年7月1日

『サイボーグ009』が好きな人におすすめの漫画