魔女と傭兵 6巻
GCN文庫

魔女と傭兵 6巻

6巻の発売日
2025年8月7日(木)
紙の本 8/7(木)発売
電子書籍 8/7(木)発売
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電子書籍
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『魔女と傭兵』が好きなら、これも

『魔女と傭兵』6巻について

『魔女と傭兵』6巻は、2025年8月7日(木)に発売された「GCN文庫」の宮木真人・超法規的かえる・叶世べんちによるコミックスです。

前巻の5巻(2025年5月9日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く7巻は2025年11月7日に発売されています。

6巻のデータ

紙の本の発売日
2025年8月7日
電子書籍(Kindle)の発売日
2025年8月7日(紙の本と同じ日)
5巻から
約3ヶ月(90日)。この作品のふだんの間隔(約3ヶ月)とほぼ同じ
7巻まで
約3ヶ月(92日)
シリーズの中で
9冊のうち6冊目
レーベル
GCN文庫

6巻のあらすじ

単独行動中のジグに持ち掛けられた“若手冒険者による賞金首狩りを見守る”依頼。気前の良い条件につい引き受けたジグだが、現場ではイレギュラーが発生し!? 物理攻撃の効かない寄生生物を前に、魔術も魔具も使えないジグは…!!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(5巻・4巻のあらすじ)

5巻 2025年5月9日発売

ギルドを騒がせる通り魔事件。冒険者を襲った犯人はかなりの腕前で、両側に刃のついた珍しい武器を扱うという。一方、驚異的な早さで等級を上げる新米冒険者の噂はギルド内を巡る。冒険者クランがシアーシャの勧誘と称し“双刃剣を背負う護衛”ジグを呼び出した真意は…「脅された程度で口を割るようでは信用が落ちるんでな」武装した冒険者に取り囲まれるジグ。容疑はますます深まる一方だが…!?

5巻の発売日・購入先 ›

4巻 2025年1月8日発売

裏社会で耳にした“もう一人の傭兵”。シアーシャに憎悪を向けていた男の正体は、ジグの傭兵時代の同僚ライエルだった。魔女を巡り平行線を辿る対話の果てについに剣を交える両者。生きて明日を迎えるは――!?「次は味方ではないかもしれない」異大陸でも傭兵の生き方を貫くジグ。イサナから部族の間で起こる失踪事件の調査を依頼されーー!?

4巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『魔女と傭兵』の発売日一覧

巻発売日
9巻 2026年8月7日
8巻 2026年3月9日
7巻 2025年11月7日
6巻 2025年8月7日
5巻 2025年5月9日
4巻 2025年1月8日
3巻 2024年10月8日
2巻 2024年7月9日
1巻 2024年5月9日

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