実は私が本物だった 7巻
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実は私が本物だった 7巻

7巻の発売日
2025年7月18日(金)
紙の本 7/18(金)発売
電子書籍 7/18(金)発売
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電子書籍
紙の本

『実は私が本物だった』7巻について

『実は私が本物だった』7巻は、2025年7月18日(金)に発売された「piccomics」のyuun・Marchによるコミックスです。

前巻の6巻(2024年9月19日発売)から約10ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2025年12月19日に発売されています。

7巻のデータ

紙の本の発売日
2025年7月18日
電子書籍(Kindle)の発売日
2025年7月18日(紙の本と同じ日)
6巻から
約9.9ヶ月(302日)。この作品のふだんの間隔(約6ヶ月)より長め
8巻まで
約5.1ヶ月(154日)
シリーズの中で
10冊のうち7冊目
レーベル
piccomics

7巻のあらすじ

神殿で行われた祭祀を台無しにして大公の怒りを買ったコゼットの謹慎が決まり、久しぶりに自由を謳歌するキイラ。 そうして出かけたお祭り期間中の街では、副騎士団長のジョゼフと魔法士のエレズが初めて対面し、なぜかキイラを巡って剣術大会で対決することに!? それぞれの関係が変化する中、ついにコゼットの目的とその正体を掴み――!? 新しい未来に奔走する公女の成長ラブファンタジー、第7巻!!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2024年9月19日発売

騎士団の仲間たちのおかげで自信を取り戻し、団長職に復帰したキイラ。どんな時も味方でいてくれる副団長のジョセフの思いも知って距離が縮まる中、精霊士の大叔母の代理として、コゼットと共に神殿で行われる祭祀に参加することに!回帰前ではコゼットに奪われた役目を守ることに成功したのも束の間、そこでもキイラを陥れるための罠が仕掛けられていて…!?

6巻の発売日・購入先 ›

5巻 2024年5月20日発売

大公閣下の実の娘であると主張するコゼットと一つ屋根の下で暮らすことになったキイラ…。回帰前は動揺から平静さを保てず、コゼットに手のひらで転がされるだけだったが、今回はうまく立ち回り、反撃できるように!!弟のジークをはじめ、副団長のジョゼフや魔法士のエレズたちも味方になってくれる中、一族を優先する父親の行動に異変が起きる!そして、祖父のエディンバラ侯爵からも前大公妃ロエナについての重要な秘密を打ち明けられるのだが…!?

5巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『実は私が本物だった』の発売日一覧

巻発売日
10巻 2026年10月20日
9巻 2026年6月19日
8巻 2025年12月19日
7巻 2025年7月18日
6巻 2024年9月19日
5巻 2024年5月20日
4巻 2023年8月19日
3巻 2023年1月19日
2巻 2022年7月20日
1巻 2022年2月19日

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