6巻 2024年9月19日発売
騎士団の仲間たちのおかげで自信を取り戻し、団長職に復帰したキイラ。どんな時も味方でいてくれる副団長のジョセフの思いも知って距離が縮まる中、精霊士の大叔母の代理として、コゼットと共に神殿で行われる祭祀に参加することに!回帰前ではコゼットに奪われた役目を守ることに成功したのも束の間、そこでもキイラを陥れるための罠が仕掛けられていて…!?
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『実は私が本物だった』7巻は、2025年7月18日(金)に発売された「piccomics」のyuun・Marchによるコミックスです。
前巻の6巻(2024年9月19日発売)から約10ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2025年12月19日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
騎士団の仲間たちのおかげで自信を取り戻し、団長職に復帰したキイラ。どんな時も味方でいてくれる副団長のジョセフの思いも知って距離が縮まる中、精霊士の大叔母の代理として、コゼットと共に神殿で行われる祭祀に参加することに!回帰前ではコゼットに奪われた役目を守ることに成功したのも束の間、そこでもキイラを陥れるための罠が仕掛けられていて…!?
大公閣下の実の娘であると主張するコゼットと一つ屋根の下で暮らすことになったキイラ…。回帰前は動揺から平静さを保てず、コゼットに手のひらで転がされるだけだったが、今回はうまく立ち回り、反撃できるように!!弟のジークをはじめ、副団長のジョゼフや魔法士のエレズたちも味方になってくれる中、一族を優先する父親の行動に異変が起きる!そして、祖父のエディンバラ侯爵からも前大公妃ロエナについての重要な秘密を打ち明けられるのだが…!?
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 10巻 | 2026年10月20日 |
| 9巻 | 2026年6月19日 |
| 8巻 | 2025年12月19日 |
| 7巻 | 2025年7月18日 |
| 6巻 | 2024年9月19日 |
| 5巻 | 2024年5月20日 |
| 4巻 | 2023年8月19日 |
| 3巻 | 2023年1月19日 |
| 2巻 | 2022年7月20日 |
| 1巻 | 2022年2月19日 |
1巻が読み放題
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