悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。 3巻
プティルファンタジーコミックス

悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。 3巻

3巻の発売日
2025年4月23日(水)
紙の本 4/23(水)発売
電子書籍 8/22(金)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。』3巻について

『悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。』3巻は、2025年8月22日(金)に発売された「プティルファンタジーコミックス」の花煉・東 由宇によるコミックスです。

前巻の2巻(2024年12月23日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2026年2月20日に発売されています。

3巻のあらすじ

夢なら覚めないで貴方が、好きです――「フェリクス殿下……貴方が、好きです」光の精霊と契約したリーリエの存在がより重要なものになったが、おかしなことに、攻略対象との関係性にとくに変化がないようで……?そして、ゲームで好感度上げるための野外訓練イベントの時期になった。生徒ではないのに教員として駆り出されて、「これはシナリオ補正…?」と不安なレイラをよそに、案の定、襲撃イベントが起きる。森に取り残されたレイラが心配で探しに来たフェリクス。彼の焦りと真剣な目を見たレイラは、ようやく彼への恋心を自覚――。 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2024年8月23日発売

この身を焦がすような恋心…全て貴女に捧げたい「貴女が月の女神だと知れて嬉しいんだ」ついに、フェリクスに自分こそが彼の言う“月の女神”だということがバレてしまったレイラ。だけど前世のトラウマのせいで異性からの好意を受け止めきれなく危うく心が壊れかけたレイラのため、ルナはフェリクスの記憶から、レイラ=月の女神であることを消すことに。それによりいったん落ち着きを取り戻したレイラとは反対に、記憶をなくしたフェリクスはますます募るレイラへの好意に戸惑う。彼女の側に急に現れた謎のイケメン(実なルナ)に嫉妬し、ある暴挙に出てしまい……?

Amazon で見る:書籍Kindle 2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2024年2月22日発売

悪役令嬢、辞めます!「私、悪役令嬢だったわ……」ある日、レイラ=ヴィヴィアンヌは前世が日本人であることと、今の自分が乙女ゲームの中に出てくるライバルキャラクターであることを思い出した。その乙女ゲームの中のレイラ=ヴィヴィアンヌは、攻略対象である王太子の婚約者だけど、特にヒロインをいじめたりしていないのに、兄のルート以外では死ぬ運命という不遇なキャラ。死亡フラグを回避するためにレイラは、そもそもゲームの舞台である魔術学園に“学生として”入学しなければいいのでは?と思いつく。そう、レイラは『医務室助手』として学園に入ることを選び、攻略対象たちとヒロインと関わらないようにするが…?

Amazon で見る:書籍Kindle 1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。』の発売日一覧

6巻 2026年10月23日
5巻 2026年4月23日
4巻 2025年10月23日
3巻 2025年4月23日
2巻 2024年8月23日
1巻 2024年2月22日

『悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。』が好きな人におすすめの漫画