一緒に居てほしい。ただそう言いたかった。 3巻
プティルファンタジーコミックス

一緒に居てほしい。ただそう言いたかった。 3巻

3巻の発売日
2026年7月23日(木)
紙の本 7/23(木)発売
電子書籍 9/24(木)発売
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電子書籍
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『一緒に居てほしい。ただそう言いたかった。』3巻について

『一緒に居てほしい。ただそう言いたかった。』3巻は、2026年9月24日(木)に発売された「プティルファンタジーコミックス」の藤田 和子・秋月篠乃によるコミックスです。

前巻の2巻(2026年3月23日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

3巻のあらすじ

ミネレーリ・ヤヌアール伯爵令嬢にはいくつもの二つ名がある。“いわくつきの令嬢”“笑わない氷の令嬢”そして、“狂女の娘”――。ミネレーリは生を受けて以来、記憶にある母親はいつも父親に恋焦がれていた。だけど父親は母親と結婚する前にすでに恋人がいて、二人の間にはリリーローザという、ミネレーリと一月しか生れ月が変わらない娘がいて……。ミネレーリは母親が亡くなった後、自分のことを忌み嫌う父親に引き取られ、養母と異母妹のリリーローザと4人で暮らすことになる。異母妹に対する偏愛と自分に対する嫌悪を隠さない父に、ついに傷つかなくなるように成長したミネレーリは、ある日、公爵嫡男カクトスと偶然出会うことに。それが、父親が誇る“家族”の仮初の幸せを暴く、すべてのきっかけになるとは思いもよらず……。 続きを読む

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2025年9月22日発売

母の死で恋を恐れる娘が一生に一度の恋に出逢う――私の母は――恋に生きて、恋に狂って、そして恋に殉じた……溺愛されている異母妹と差別され育った“氷の令嬢”ミネレーリ。彼女の母親は報われない恋で、幼いミネレーリを置いて自らの命を絶った。母の死に囚われ、母のように恋に狂うことを恐れるミネレーリ。固く閉ざされた彼女の心を動かしたのは、カクトスの温かさと優しさ……。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『一緒に居てほしい。ただそう言いたかった。』の発売日一覧

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3巻 2026年7月23日
2巻 2026年3月23日
1巻 2025年9月22日

2026年7月23日(木)に発売の漫画

2026年7月23日(木)は、『一緒に居てほしい。ただそう言いたかった。』3巻のほかに64冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『元・世界1位のサブキャラ育成日記 ~廃プレイヤー、異世界を攻略中!~』14巻、『田舎のホームセンター男の自由な異世界生活』16巻、『初めて恋をした日に読む話』20巻が同じ日です。同じプティルファンタジーコミックスからは、7月に4冊出ました。

『一緒に居てほしい。ただそう言いたかった。』が好きな人におすすめの漫画