WILDERNESS(ワイルダネス) 1巻
サンデーGXコミックス

WILDERNESS(ワイルダネス) 1巻

1巻の発売日
2001年9月19日(水)
紙の本 9/19(水)発売
電子書籍 9/19(水)発売
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『WILDERNESS(ワイルダネス)』1巻について

『WILDERNESS(ワイルダネス)』1巻は、2001年9月19日(水)に発売された「サンデーGXコミックス」の伊藤 明弘によるコミックスです。シリーズの第1巻で、ここから物語が始まります。

続く2巻は2002年12月12日に発売されています。

1巻のあらすじ

▼第1話/the betrayals ▼第2話/BACK IN BUSINESS▼第3話/Retort▼第4話/FIRST STRIKE▼第5話/SECOND PLOT 1~4●主な登場人物/堀田俊生(元DEA<麻薬取締局>調査官。今ではすっかり落ちぶれ、私立探偵まがいのことをしている)、芹間喬(せるま・たかし。銀行を襲撃した犯罪組織の一人。コードネームは“マットレイ”。ミネソタ大学でコンピューターを扱っていた25歳)、玉兆恵那(たいらぎ・えな。フラッと家出し、そのままアメリカを放浪する19歳)●あらすじ/LAにある銀行を、六人の男たちが襲撃。彼らは人質をとって強力な抵抗を続け、かけつけたSWAT(米国警察特殊武器戦術部隊)も接近することができない。犯人グループの中には“マットレイ”というコードネームで呼ばれる、日本人の若者が一人いた。彼がこのグループに参加した理由は、自分の“女”の借金。彼女が作った借金を返すため、銀行の金庫破りに協力することになったのだ。大金の強奪に成功した彼らは、警察との激しい攻防戦を振り切って、用意されたヘリコプターで逃亡する。だが、その機内で仲間われが起きて…(第1話)●本巻の特徴/被害総額7億5千万ドルという、犯罪史上最大の強盗事件。この犯人グループの一人だった、マットレイこと芹間喬。自分でも理由がよくわからないまま家出してアメリカへ渡り、放浪を続ける玉兆恵那。そんな恵那を必死で探す、自称私立探偵・堀田俊生。この3人を結ぶ糸は果たして…。彼らは一体何に巻き込まれたのか!? 謎が謎を呼ぶ、本格ハードボイルド作品の幕が開ける!!●その他の登場人物/エノラ・コープランド、グレアム・レヴェル(DEA調査官)、アラン、ジム(コープランドの部下)、レナード・ローゼンマン(ロス市警の警官)、ブロウトン、ゴールドスミス(LAの犯罪組織のボス)、ブッチ、フリックス(ブロウトンの部下) 続きを読む

『WILDERNESS(ワイルダネス)』の発売日一覧

9巻 2025年10月17日
8巻 2022年12月19日
7巻 2009年5月19日
6巻 2007年12月19日
5巻 2006年11月17日
4巻 2005年7月19日
3巻 2004年4月19日
2巻 2002年12月12日
1巻 2001年9月19日

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