役立たずと言われたので、わたしの家は独立します! 5巻
カドカワBOOKS

役立たずと言われたので、わたしの家は独立します! 5巻

5巻の発売日
2024年7月1日(月)
紙の本 7/1(月)発売
電子書籍 7/1(月)発売
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電子書籍
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『役立たずと言われたので、わたしの家は独立します!』5巻について

『役立たずと言われたので、わたしの家は独立します!』5巻は、2024年7月1日(月)に発売された「カドカワBOOKS」の黒野 ユウ・遠野九重・阿倍野 ちゃこによるコミックスです。

前巻の4巻(2023年9月29日発売)から約9ヶ月ぶりの新刊です。続く6巻は2025年1月31日に発売されています。

5巻のあらすじ

「飛べばよいのだ この船ごと空へ」カルナバル皇国使節団の船がワイバーンの群れに襲われているという報せを受け、フローラはリベルと共に救援に駆けつける。強大な敵を前に意表を突く戦法で抗戦していたのは、5年前にフォジーク王宮で共に過ごした第二皇子のレオだった。精霊たちの力を借り、損傷した船ごとドラッセンに運び込んだフローラは、カルナバルとの正式な国交樹立に向けた外交会議をスタートするが――!?王女となった”銀の聖女”が、今度は外交手腕を発揮! 続きを読む

前の巻のおさらい(4巻・3巻のあらすじ)

4巻 2023年9月29日発売

「我は精霊王にしてフローラの守護者――星海の竜リベルギウスである」聖地テラリスタの窮地を救ったフローラたちは、いよいよ総本山アーテリオ大聖堂へと足を踏み入れる。ところが、枢機卿たちの間にはなぜかナイスナー家の悪い噂が広まっており、”戴冠の儀(ルビ:レガリア)”を巡る会議は荒れ模様。リベルの機転で誤解が解けたものの、今度はフローラをテラリスタに災厄をもたらした魔女と糾弾する者が現れ――!?魔女の疑いをかけられた”銀の聖女”が、聖地でも嵐を起こす!

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3巻 2023年3月1日発売

弟神ガイアスの力を借り、邪悪な黒竜の姿でフローラの前に現れた元婚約者クロフォード。歪んだ感情を向ける彼をリベルと共に撃退したフローラは、戦いの跡地に“竜も入れる巨大温泉”を目玉にした新しい街ドラッセンを作り上げる。新米領主として王都で迫害された人々を移民として受け入れ、街の発展のために奔走するフローラだが、今度は思いもよらぬ問題が発生し――!?伝説の竜とモフモフ精霊たちとともに、聖女様の街づくりが始まる!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『役立たずと言われたので、わたしの家は独立します!』の発売日一覧

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8巻 2026年4月1日
7巻 2025年10月1日
6巻 2025年1月31日
5巻 2024年7月1日
4巻 2023年9月29日
3巻 2023年3月1日
2巻 2022年7月1日
1巻 2021年10月1日

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