2巻 2020年12月4日発売
彼と触れ合った瞬間浄化の力が開眼し、ザクの体を蝕んでいた呪いを解いた私はザク専属の浄化師になることとなった。今まで不幸な毎日を送っていた私にいろいろ与えてくれる彼の傍にいてもいい存在になるため私は魔法師団へ入団した――。
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『ど庶民の私、実は転生者でした』3巻は、2022年12月28日(水)に発売された「フロース コミック」の安芸緒・吉野屋桜子・えびすしによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全3巻)。
前巻の2巻(2020年12月4日発売)から約2年1ヶ月ぶりの新刊です。
出版社の商品説明から引用しています。
彼と触れ合った瞬間浄化の力が開眼し、ザクの体を蝕んでいた呪いを解いた私はザク専属の浄化師になることとなった。今まで不幸な毎日を送っていた私にいろいろ与えてくれる彼の傍にいてもいい存在になるため私は魔法師団へ入団した――。
庶民の父と末端貴族の母の間に生まれた私・フィアラ。幼い頃から家では家政婦扱いで、母は妹を溺愛しており、勉強を頑張っても進学させてもらえず――。「ならこんな家、出ていってやる……!!」
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 3巻 | 2022年12月28日 |
| 2巻 | 2020年12月4日 |
| 1巻 | 2020年5月2日 |
1巻が読み放題