ど庶民の私、実は転生者でした 3巻
フロース コミック

ど庶民の私、実は転生者でした 3巻

3巻の発売日
2022年12月28日(水)
紙の本 12/28(水)発売
電子書籍 12/28(水)発売
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電子書籍
紙の本

『ど庶民の私、実は転生者でした』3巻について

『ど庶民の私、実は転生者でした』3巻は、2022年12月28日(水)に発売された「フロース コミック」の安芸緒・吉野屋桜子・えびすしによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全3巻)。

前巻の2巻(2020年12月4日発売)から約2年1ヶ月ぶりの新刊です。

3巻のデータ

紙の本の発売日
2022年12月28日
電子書籍(Kindle)の発売日
2022年12月28日(紙の本と同じ日)
2巻から
約24.8ヶ月(754日)
シリーズの中で
3冊のうち3冊目(最終巻)
レーベル
フロース コミック

3巻のあらすじ

幼い頃から家では家政婦扱い、母は妹を溺愛し、勉強を頑張っても進学させてもらえず家を飛び出した私・フィアラ。王都を目指して旅する途中、ひとりの魔術師・ザクと出会う。過去の記憶を取り戻したフィアラとザク。幸せな時間が流れると思った矢先ゼクライエの魔法によりフィアラが攫われてしまう。フィアラを助けるためザクが動き始める――。その頃、フィアラは遠く離れた東の大陸に飛ばされていた。そこで待っていたのは――。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2020年12月4日発売

彼と触れ合った瞬間浄化の力が開眼し、ザクの体を蝕んでいた呪いを解いた私はザク専属の浄化師になることとなった。今まで不幸な毎日を送っていた私にいろいろ与えてくれる彼の傍にいてもいい存在になるため私は魔法師団へ入団した――。

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2020年5月2日発売

庶民の父と末端貴族の母の間に生まれた私・フィアラ。幼い頃から家では家政婦扱いで、母は妹を溺愛しており、勉強を頑張っても進学させてもらえず――。「ならこんな家、出ていってやる……!!」

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ど庶民の私、実は転生者でした』の発売日一覧

巻発売日
3巻 2022年12月28日
2巻 2020年12月4日
1巻 2020年5月2日

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