くだみみの猫 2巻
MFコミックス アライブシリーズ

くだみみの猫 2巻

2巻の発売日
2014年10月23日(木)
紙の本 10/23(木)発売
電子書籍 11/23(日)発売
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電子書籍
紙の本

『くだみみの猫』2巻について

『くだみみの猫』2巻は、2014年10月23日(木)に発売された「MFコミックス アライブシリーズ」の中山 幸によるコミックスです。

前巻の1巻(2014年6月23日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く3巻は2015年5月23日に発売されています。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2014年10月23日
電子書籍(Kindle)の発売日
2014年11月23日(紙の本の31日後)
1巻から
約4ヶ月(122日)。この作品のふだんの間隔(約10ヶ月)より短め
3巻まで
約7ヶ月(212日)
シリーズの中で
13冊のうち2冊目
レーベル
MFコミックス アライブシリーズ

2巻のあらすじ

クダに憑かれたことで周囲から恐れられ引きこもっていた少女・飯綱子猫は、クダを祓う手がかりを見つけるため、悪霊を祓う診療所の巫女として働いている。子猫は式神の力により耳を隠して学校へ通うが、まだまだ人に慣れないでいた。そんなある日の登校途中。以前、学校で遭遇した謎の巫女とよく似た少女と出会う。千夜と呼ばれる彼女は別人だと否定するが、子猫のクダ耳になにやら異変がおきていて…? 巫女×式神×束縛! 大人気束縛系主従ラブコメディ、物語が動き始める第2巻!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2014年6月23日発売

巫女――言霊で式神を操る霊力を持つ女性。巫女の家系に生まれた飯綱子猫は、小さい頃クダに憑かれたことで人目を避けて過ごしてきた。そんなある日、巫女を集めている診療所の院長・若ユカリから手紙が届く。それは診療所で巫女として働かないか、という誘いの手紙だった。人目の怖い子猫にとって外の世界に出ることは不安だったが、クダを祓う手がかりを求めて、診療所へ向かうことを決意する――…。さまざまな悩みを抱える巫女たちが集う診療所で、どのような生活が待ち受けているのだろうか。大人気束縛系主従ラブコメディー待望の第1巻!

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『くだみみの猫』の発売日一覧

巻発売日
13巻 2026年12月22日
12巻 2026年12月22日
11巻 2022年6月22日
10巻 2021年3月23日
9巻 2020年1月23日
8巻 2019年1月23日
7巻 2017年11月22日
6巻 2017年1月23日
5巻 2016年7月23日
4巻 2015年10月23日
3巻 2015年5月23日
2巻 2014年10月23日
1巻 2014年6月23日

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