淡海乃海 水面が揺れる時 13巻
コロナ・コミックス

淡海乃海 水面が揺れる時 13巻

13巻の発売日
2025年12月15日(月)
電子書籍 12/15(月)発売
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『淡海乃海 水面が揺れる時』13巻について

『淡海乃海 水面が揺れる時』13巻は、2025年12月15日(月)に発売された「コロナ・コミックス」のもとむらえり・イスラーフィール・碧風羽によるコミックスです。

前巻の12巻(2025年4月15日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

13巻のあらすじ

朽木・上杉・椎名連合 VS 神保・一向一揆連合+その他大勢北陸大戦争の覇者は誰だ!?シリーズ累計185万部突破!(電子書籍を含む)「小説家になろう」発、大人気戦国サバイバル、コミカライズ第13巻!原作・イスラーフィール先生による書き下ろしSS & 描き下ろし特別漫画を収録!「北陸の大戦争の覇者は誰だ!?」永禄十一年、五月。氣比神宮大宮司の娘・雪乃を側室へと迎えた基綱。家族を想い、乱世の平定を目指す彼は間も開かないまま葡萄牙【ポルトガル】の南蛮鎧を引っ提げ能登越中への出兵を行う。朽木・上杉・椎名連合で臨むに対し、宿敵を前に強行状態の神保・一向一揆連合もまた遊佐・長との共同作戦で待ち構える。気づけば大戦争の様相に此度、北陸の統治者が決まる!その矢先、紀伊の雑賀衆が三好方に寝返ったと報せが入り──。乱世を駆ける戦国サバイバル、コミカライズ第十三巻! 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2025年4月15日発売

次なる敵は……足利将軍家!?シリーズ累計155万部突破!(電子書籍を含む)「小説家になろう」発、大人気戦国サバイバル、コミカライズ第12巻!【あらすじ】永禄十年、七月。六角家を滅ぼし、木ノ芽峠で一向一揆を根切りにしたことで、朽木家は近江統一を果たした。その版図は二百万石に届こうかという勢いである。しかし周囲を取り巻く状況は決して良くない。いまだ一向一揆の影響下にある北陸の政情は不安定で、三好家は健在、大和も松永家の支配下にある。しかも味方であるはずの足利義昭は能登を返せと命令してきて……?もはや獅子心中の虫と化した将軍家との関係は如何に!?乱世を駆ける戦国サバイバル、コミカライズ第十二巻!

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11巻 2024年7月16日発売

朽木包囲網を食い破れ!東西南北すべて敵の状況で基綱の打つ手は!?シリーズ累計140万部突破!(電子書籍を含む)「小説家になろう」発、大人気戦国サバイバル、コミカライズ第11巻!【あらすじ】永禄十年、六月。足利義昭の求めに応じて上洛戦に臨んだ基綱は絶望的状況に陥っていた。本願寺の暗躍によって味方だったはずの六角家と一色家が寝返ってしまったのだ。西に三好家、北に加賀の一向一揆、南に六角家、東に一色家――いずれも朽木より大きい大名家だ。絶体絶命の状況で基綱の打つ手は如何に!?「朽木包囲網を食い破れ!」 乱世を駆ける戦国サバイバル、コミカライズ第十一巻!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『淡海乃海 水面が揺れる時』の発売日一覧

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13巻 2025年12月15日
12巻 2025年4月15日
11巻 2024年7月16日
10巻 2023年11月15日
9巻 2023年1月14日
8巻 2022年7月1日
7巻 2021年12月15日
6巻 2021年7月1日
5巻 2020年12月15日
4巻 2020年6月15日
3巻 2020年1月20日
2巻 2019年5月25日
1巻 2019年3月25日

『淡海乃海 水面が揺れる時』が好きな人におすすめの漫画