いろはの門 2巻
ジャンプコミックス

いろはの門 2巻

2巻の発売日
2026年2月4日(水)
紙の本 2/4(水)発売
電子書籍 2/4(水)発売
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電子書籍
紙の本

『いろはの門』2巻について

『いろはの門』2巻は、2026年2月4日(水)に発売された「ジャンプコミックス」の津田 穂波によるコミックスです。

前巻の1巻(2025年9月4日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く3巻は2026年7月3日に発売されています。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2026年2月4日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年2月4日(紙の本と同じ日)
発売から
約9.1ヶ月(277日)
1巻から
約5ヶ月(153日)。この作品のふだんの間隔(約5ヶ月)とほぼ同じ
3巻まで
約4.9ヶ月(149日)
シリーズの中で
4冊のうち2冊目
レーベル
ジャンプコミックス

2巻のあらすじ

現代に受け継がれた江戸幕府は、反徳川勢力から江戸城を守るため、新たな警備体制「門」を立ち上げる。その中心には、代々徳川家を支えてきた名家出身、猪飼萩善の存在があった。彼は一橋門の門長となり江戸城の守護を担うが、それから2年後、一橋邸が賊の奇襲に曝される。幼い伊呂八たちを守り、単独で敵と対峙する猪飼。彼が見せた不屈の魂と壮絶な最期、そして遺された特別な一振り…。門長・伊呂八の過去が明かされる──。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2025年9月4日発売

現代まで続く江戸幕府。15年前の江戸城襲撃をきっかけに、江戸城の警備体制が見直され、城を取り囲む各門には「門官」が配備された。ある日、一橋門の門長・伊呂八に清水徳川家・兎斗丸の護衛の要請が入る。伊呂八は成瀬と増山を護衛担当にするが、戻った二人はなぜか傷だらけで…。二人が受けた理不尽な要求の数々を知り、伊呂八は翌日の護衛を交代してもらう。そして、門長の伊呂八を気に入った兎斗丸にある場所へ向かうよう指示され…!?

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『いろはの門』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2026年12月4日
3巻 2026年7月3日
2巻 2026年2月4日
1巻 2025年9月4日

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