傾国の仕立て屋 ローズ・ベルタン 11巻
バンチコミックス

傾国の仕立て屋 ローズ・ベルタン 11巻

11巻の発売日
2026年3月9日(月)
紙の本 3/9(月)発売
電子書籍 3/9(月)発売
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電子書籍
紙の本

『傾国の仕立て屋 ローズ・ベルタン』が好きなら、これも

ヒストリエ

ストーリー歴史の転換点を個人の視点で追う構成

古代の激動期を舞台に、知力と胆力を武器に生き抜く書記官の視点から歴史の裏側を描く物語。

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『傾国の仕立て屋 ローズ・ベルタン』11巻について

『傾国の仕立て屋 ローズ・ベルタン』11巻は、2026年3月9日(月)に発売された「バンチコミックス」の磯見仁月によるコミックスです。

前巻の10巻(2025年7月9日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は2026年11月9日に発売予定です。

11巻のデータ

紙の本の発売日
2026年3月9日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年3月9日(紙の本と同じ日)
発売から
約8ヶ月(243日)
10巻から
約8ヶ月(243日)。この作品のふだんの間隔(約7.1ヶ月)とほぼ同じ
12巻まで
約8.1ヶ月(245日)(2026年11月9日発売予定)
シリーズの中で
12冊のうち11冊目
レーベル
バンチコミックス

11巻のあらすじ

18世紀、パリ。王妃マリー・アントワネットの寵愛を受け、革命の波にのまれていった、ファッションデザイナーの物語。モード商同業組合の理事として多忙な日々を送るベルタンに予期せぬ客人が現れる。誘われるまま夜会に赴くと、画廊で1枚の絵に心を奪われる。それを描いた画家は、女性であるという理由で不遇な扱いを受けていた。画家の境遇に自分の過去を重ね合わせるベルタンは、より大きな流行の為に必要な才能だと気づく。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(10巻・9巻のあらすじ)

10巻 2025年7月9日発売

女性モード商の台頭を快く思わない男性モード商達は敵意を募らせていた。そんな中、ベルタンにモード商同業組合の理事就任の打診があった。しかしその矢先、オ・グラン・モゴルの近くに新しい仕立て屋が開店し、その店の経営者ボラールは不敵にもベルタンが掲げている「妃殿下御用達」を称していた。その文字の撤回とベルタンの理事就任を賭けて、モード商同士の戦いが始まる──!!

10巻の発売日・購入先 ›

9巻 2023年11月9日発売

国を憂うルイ16世をよそに享楽に耽る王妃マリー・アントワネットがベルタンに命じた新たな装い、それは“踊る為のドレス”!?

9巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『傾国の仕立て屋 ローズ・ベルタン』の発売日一覧

巻発売日
12巻 2026年11月9日
11巻 2026年3月9日
10巻 2025年7月9日
9巻 2023年11月9日
8巻 2023年3月9日
7巻 2022年8月8日
6巻 2022年2月9日
5巻 2021年7月8日
4巻 2021年2月9日
3巻 2020年7月9日
2巻 2020年2月7日
1巻 2019年7月9日

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