齢200年の呪われた精霊は恋の万能薬を欲する 2巻
PRIMO

齢200年の呪われた精霊は恋の万能薬を欲する 2巻

2巻の発売日
2026年1月26日(月)
電子書籍 1/26(月)発売
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『齢200年の呪われた精霊は恋の万能薬を欲する』2巻について

『齢200年の呪われた精霊は恋の万能薬を欲する』2巻は、2026年1月26日(月)に発売された「PRIMO」の白井べべによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全2巻)。

2巻のあらすじ

幼い頃に食べた水仙桃の影響で、止まらない成長に日々悩まされていた李子。水仙桃がきっかけで呪いを受けた精霊・清志の尽力もあり、ついに水仙桃の力を抑えることに成功。人より早い成長に悩んでいた李子にとって、これほど嬉しいことはない!そんな幸せも束の間、兄が音信不通になったと知らされる。心配に駆られながらも、今自分にできることをしようと、清志の呪いを解く方法を探すことにした李子。呪いについて調べようと図書館に来たところ、清志に呪いをかけた白夫人に攫われてしまって――…!水仙桃をめぐり、淡いピュアな恋物語が紡がれる。【急成長が悩みの女子高生】×【呪いを受けた精霊の男の子】の異種間恋愛ファンタジー・完結巻!※この作品は『PRIMO』に収録されています。重複購入にご注意下さい。 続きを読む

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2026年1月26日発売

この春から高校生になる李子は、ある悩みを抱えていた。それは、他人よりも「少し成長が早い」こと。小さい頃は病弱だったけど、ある時から健康そのもので、体も背もすぐ大きくなってしまう。喜ばしいことなのに、少し複雑な気持ちで…。そんな李子は、もう家には居ない兄が置いていった不思議な桃―水仙桃―を育てていた。兄の手帳に記された情報を頼りに世話をし、ようやく桃の実が成った日…精霊の男の子・清志と出会う。200年以上も生きているという彼は、一見して幼子のように小さいけれど、それにはある理由があるようで…?そして、水仙桃は万病・呪いを癒やす貴重な【万能薬】であること、元々は清志のもので「返してもらいに来た」と…

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『齢200年の呪われた精霊は恋の万能薬を欲する』の発売日一覧

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2巻 2026年1月26日
1巻 2026年1月26日

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