ゲキドウ 4巻
ヤングジャンプコミックス

ゲキドウ 4巻

4巻の発売日
2026年4月17日(金)
紙の本 4/17(金)発売
電子書籍 4/17(金)発売
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電子書籍
紙の本

『ゲキドウ』4巻について

『ゲキドウ』4巻は、2026年4月17日(金)に発売された「ヤングジャンプコミックス」のココカコ・三澄 スミによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全4巻)。

4巻のデータ

紙の本の発売日
2026年4月17日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年4月17日(紙の本と同じ日)
発売から
約6.7ヶ月(205日)
シリーズの中で
4冊のうち4冊目(最終巻)
レーベル
ヤングジャンプコミックス

4巻のあらすじ

遂に迎えた春季発表会の本番。これまで“勝ち負け”に拘り続けてきた真柴縁太郎は、有栖に自らを投影することにより、徐々に“自分自身”を受け入れていく。そして終幕まで残り5分。汗まみれの真柴縁太郎の心に、不意に浮かんだ感情は――…。激情の高校演劇譚、ここに完結!!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 2026年4月17日発売

再始動した川城学院演劇部初の演目は『贋作:不思議の国のアリス』に決定。主役に抜擢された真柴縁太郎は、女性役という配役に戸惑い、稽古に身が入らずにいた。しかし、自身の“当たり前”を疑い向き合う中で、葛藤は次第に薄れていく。その一方で、演劇部と受験勉強との両立が彼を追い詰めていくのだった―。

3巻の発売日・購入先 ›

2巻 2025年12月18日発売

演劇部に入部した真柴縁太郎は、新入部員を集めるための部活動紹介で一人芝居をすることになった。劇では、真柴が強豪野球部でスタメンを勝ち取り甲子園に出場した後、突然野球部を辞めるまでの一部始終が語られる。“勝つために”自分自身を追い込み続けた真柴だが、ある時どこからともなく虎の声が聞こえて―…。

2巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ゲキドウ』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2026年4月17日
3巻 2026年4月17日
2巻 2025年12月18日
1巻 2025年9月19日

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