ブラック・ラグーン 7巻
サンデーGXコミックス

ブラック・ラグーン 7巻

7巻の発売日
2007年10月19日(金)
紙の本 10/19(金)発売
電子書籍 10/19(金)発売
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『ブラック・ラグーン』7巻について

『ブラック・ラグーン』7巻は、2007年10月19日(金)に発売された「サンデーGXコミックス」の広江 礼威によるコミックスです。

前巻の6巻(2006年11月17日発売)から約11ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2008年7月19日に発売されています。

7巻のあらすじ

▼第47~55話/El Baile de la muerte PT.4~12●主な登場人物/ロック(本名・岡島緑郎。日本の商社マンから、ラグーン号の見習い水夫に)、レヴィ(ラグーン号の銃使いで、通称・2挺拳銃[トゥーハンド]。ウルトラ短気な女)、ダッチ(ラグーン号のボス。常に冷静沈着)、ベニー(ラグーン号のハイテク機器担当。マフィアとFBIを怒らせて、アメリカを脱出したらしい)●あらすじ/ロベルタがロアナプラに現れた動機が、当主の敵討ちであることまでを突き止め、酒場「イエローフラッグ」に向かっていたダッチとベニー。だがその頃イエローフラッグは、もう1人のキリングメイド・ファビオラと、コロンビア系マフィアとの壮絶な銃撃戦の舞台に! ゲテモノみたいな擲弾筒まで撃ちまくり、店は見る間にオープン・カフェへと化していく…(第47話)。●本巻の特徴/必殺メイド・ロベルタの再出現に浮き足立つロアナプラの街。そんな中、ロベルタの身を案ずる新当主・ガルシア少年から、彼女の捜索を依頼されたロックは…!?●その他の登場人物/ロベルタ(ラブレス家のメイド。かつて“フローレンシアの猟犬”と恐れられた元テロリスト)、ファビオラ(ラブレス家のメイド。ロベルタの部下)、ガルシア(南米十三家族の貴族・ラブレス家の新当主。爆弾テロにより父を失った少年)、張(チャン。香港マフィア・三合会[トライアド]のボス)、エダ(ロアナプラにある通称・暴力教会のシスター)、バラライカ(ブラック・ラグーンに仕事を依頼する組織の女性リーダー。元ソ連軍大尉) 続きを読む

『ブラック・ラグーン』の発売日一覧

14巻 2026年8月19日
13巻 2023年12月19日
12巻 2021年8月19日
11巻 2018年11月19日
10巻 2014年5月16日
9巻 2009年10月19日
8巻 2008年7月18日
7巻 2007年10月19日
6巻 2006年11月17日
5巻 2006年3月17日
4巻 2005年7月19日
3巻 2004年4月19日
2巻 2003年7月19日
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