黒巫鏡談 3巻
ハルタコミックス

黒巫鏡談 3巻

3巻の発売日
2026年4月15日(水)
紙の本 4/15(水)発売
電子書籍 4/15(水)発売
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電子書籍
紙の本

『黒巫鏡談』3巻について

『黒巫鏡談』3巻は、2026年4月15日(水)に発売された「ハルタコミックス」の戸川 四餡によるコミックスです。

前巻の2巻(2025年1月15日発売)から約1年3ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

3巻のデータ

紙の本の発売日
2026年4月15日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年4月15日(紙の本と同じ日)
発売から
約6.8ヶ月(207日)
2巻から
約15ヶ月(455日)
シリーズの中で
3冊のうち3冊目(いまの最新刊)
レーベル
ハルタコミックス

3巻のあらすじ

舞台は南部の港町・釜山へ。日本の拝み屋が黒衣の巫女を追う!済州島の怪物(グエムル)を退治した後、月子と巖谷は姿を消した。月子を秘密裏に確保するため朝鮮総督府から立花が派遣され、日本からは謎の拝み屋・朽賀狛(くつが・こま)が送られてくる。三つ巴の追跡劇の開幕。舞台は南部の大都市・釜山。韓国で話題のオカルティック・アクション、新章スタート!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2025年1月15日発売

朝鮮の巫女×日本の怪奇作家のオカルティック活劇!韓国で発売即重版!早くも話題のコリアン・オカルティック・アクション第二巻!舞台は1930年代の朝鮮。うだつが上がらない怪奇作家・巖谷(いわや)は、小説の題材を求め京城を訪れる。そこで出会った「黒衣の巫女」と呼ばれる異端の存在・崔月子(チェ・ウォルジャ)と行動を共にすることに。京城を離れた二人が向かったのは済州島。「楽園」と呼ばれるこの島で、近海の漁船を襲う「怪物(グエムル)」と対決する!新しい才能・戸川四餡のデビュー作!

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2024年9月13日発売

日韓同時発売!気鋭・戸川四餡、デビュー!舞台は1937年 朝鮮・京城。行方知れずになった民俗学者が残した、「黒衣の巫女」という禁忌の存在に関する記述。偶然それを目にした怪奇作家・巖谷鏡水(いわや・きょうすい)は 小説の題材にすべく、朝鮮・京城を訪れる。何かに導かれるように黒衣の巫女・崔月子(チェ・ウォルジャ)に出会い行動を共にする巖谷。だがそれは、凄絶な旅の始まりだった――。連載時から韓国で話題沸騰!異例の日韓同時発売が決定。八咫烏杯出身の気鋭 戸川四餡の初コミックス!

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『黒巫鏡談』の発売日一覧

巻発売日
3巻 2026年4月15日
2巻 2025年1月15日
1巻 2024年9月13日

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