無限の住人~幕末ノ章~ 7巻
アフタヌーンコミックス

無限の住人~幕末ノ章~ 7巻

7巻の発売日
2022年10月21日(金)
紙の本 10/21(金)発売
電子書籍 10/21(金)発売
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『無限の住人~幕末ノ章~』7巻について

『無限の住人~幕末ノ章~』7巻は、2022年10月21日(金)に発売された「アフタヌーンコミックス」の滝川廉治・陶延 リュウ・沙村 広明によるコミックスです。

前巻の6巻(2022年4月21日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く8巻は2023年4月21日に発売されています。

7巻のあらすじ

江戸末期、万次は坂本龍馬と共に京を訪れる。池田屋の戦いを経て、攘夷派の勢いは失速。万次は中岡慎太郎の手引きで長州へ向かうと、稀代の革命家・高杉晋作の藩内クーデターに協力し、見事成功に導く。すると、京都見廻組・佐々木只三郎の率いる精鋭部隊「挽斃連」が万次を捕縛すべく動き出す。佐々木の剣技は凄まじく、万次は手足を斬り落とされ敗走。絶体絶命の窮地に陥ると、佐々木が自らの「正体」を明らかにし始めた。 続きを読む

前の巻のおさらい(6巻・5巻のあらすじ)

6巻 2022年4月21日発売

池田屋の戦いを経て、攘夷派の諸藩の勢いは失速。龍馬は「海援隊」の創立に奔走し、薩摩の西郷吉之助に接近する。一方の万次は中岡慎太郎の手引きで長州へ向かうと、待ち構えていたのは稀代の革命家・高杉晋作。その人柄に惹かれた万次は、高杉が企てたクーデターに協力することに。すると万次らの前に立ちはだかったのは佐々木只三郎の率いる不気味な精鋭部隊「挽斃連」であった。

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5巻 2021年10月21日発売

新選組は万次と龍馬を殺害すべく、不死身の怪物へと転生させた芹沢鴨を出撃させた。ともに「四大人斬り」である岡田以蔵と河上彦斎も加わり、頂上決戦は白熱の一途を辿る。そして舞台は京の市中へと移り、ついに「禁門の変」が勃発。やがて土佐では武市半平太が切腹の日を迎えた。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『無限の住人~幕末ノ章~』の発売日一覧

10巻 2024年8月22日
9巻 2023年11月22日
8巻 2023年4月21日
7巻 2022年10月21日
6巻 2022年4月21日
5巻 2021年10月21日
4巻 2021年4月23日
3巻 2020年10月23日
2巻 2020年4月23日
1巻 2019年10月23日

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