7巻 2021年12月10日発売
リガルを倒したアルムスは、ユリアと婚約する実績を作るため遊牧国家エクウス族との「同盟」を提案する。他国と緊張状態になっているロサイス王は提案を受け入れ、ユリアも加えた使節団を派遣するのだった。
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『異世界建国記』8巻は、2023年3月10日(金)に発売された「角川コミックス・エース」のKOIZUMI・桜木桜・屡那によるコミックスです。
前巻の7巻(2021年12月10日発売)から約1年3ヶ月ぶりの新刊です。続く9巻は2024年3月8日に発売されています。
リガルを倒したアルムスは、ユリアと婚約する実績を作るため遊牧国家エクウス族との「同盟」を提案する。他国と緊張状態になっているロサイス王は提案を受け入れ、ユリアも加えた使節団を派遣するのだった。
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領地問題の裁定を求めアルムスは「神明決闘」でリガルと対決する!!リガル領からの難民問題で、アルムスとリガルは小競り合いをしていた。この状況を打開すべくリガル側から「神明決闘」による裁定を求めてきた。リガルとの一騎打ちにアルムスはチャンスを見いだすのだが!?
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 | Amazon で買う |
|---|---|---|
| 11巻 | 2026年2月10日 | |
| 10巻 | 2025年3月10日 | |
| 9巻 | 2024年3月8日 | |
| 8巻 | 2023年3月10日 | |
| 7巻 | 2021年12月10日 | |
| 6巻 | 2020年12月10日 | |
| 5巻 | 2020年5月2日 | |
| 4巻 | 2019年10月4日 | |
| 3巻 | 2019年4月4日 | |
| 2巻 | 2018年9月25日 | |
| 1巻 | 2018年4月26日 |
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